[No. 00100]
タッチおばさんです
どれみさん、私は素晴らしい所に毎日、お邪魔致しています。
この掲示板を作られた、あなたに感謝しています。
どれみさんに、此の侭の自然体で、続けて頂きたいと、思いますよ。
其れに決して無理をなさらずに、そのつど問題を提起されたら、また皆で考えて
いきましょうよ、私も姑の介護を、終えて今、のほほんと、させてもらっていま
すが、これで良いとは思いません。
毎日足は病んでいますが、私でもお役に立てる事を、探しています。私の長男
は、特別養護老人ホームに、勤めていますが、そこは病院でも、さじを投げた方
でも、受け入れて、一しょう懸命にお世話をしていますよ。そこそこで違うかも
しれませんが。昔と違いますから、其の時が来ましたら、良く考えて対処したら
良いと思います。自分の身体が続くのでしたら。家族の方に家で、見送られるの
が、一番幸せかも知れませんが、私も将来は、息子達に負担は掛けたくないと考
えています。其れが親心と言うものではないでしょうか。

タッチおばさん

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No. 0099]
H先生の長期療養型の病院の事をおフクロは言っているのか、あるい
は♪どれみ♪さんの特別養護老人ホームの事を言っているのか私には分からない
んです。おフクロはハッキリと言いませんので。
皆さんの暖かいお言葉が理解できていなくて申し訳有りません。
H先生の仰有る長期療養型の病院は安心して預けられそうな気がします。
でも、おフクロは有り金(全財産)をすべてそこに預けるような事を言っていま
した。決して新興宗教とかそういった類では有りませんので一言。
それと、介護保険が出来ればかなり変わってしまうというのは良い方に変わるの
でしょうか?。
こんなだから一緒に住みたくないとおフクロは言っているのでしょうか?。
おフクロは理解できずにすべてを総称して養老院と漠然と言っているのか、もう
一度おフクロと話してみます。
私はもうすぐ50歳で、おフクロは71歳です。(元気です)
親父は79歳で軽い老人性痴呆症ですが、「私(おフクロ)が最後まで面倒を見
る」っと言って聞きません。その後は一人で養老院へ行くっと言っているので
す。私にはまるで姥捨て山に行くよって聞こえて仕方がないのです。
今は止めようとは思いません。言い出したらガンとして聞かない性格ですから。
ただ息子としては、後悔しないような施設に入れてあげたいと思っているもので
すから。でも、養老院の良い話よりひどい話の方が聞きたいですね。(そんな
事、ココでは書けないですよね)出来れば養老院行きは思いとどまって欲しいの
です。私は後で軌道修正がきくほど器用ではありませんので、早い内に方向だけ
は決めておきたいのです。こんな事で悩んでいるなんて、皆さんからみたら笑わ
れると思いますがひとつよろしくお願いいたします。

内緒

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[No. 0098]
内緒さん お母さんのおっしゃる養老院というのは、特別養護老人
ホームの事でしょか、それとも数千万円もするという、ホームの事でしょうか?
せっかく息子さんが一緒にとおっしゃっているのに、どうしてでしょうかネ?
人生の最後は誰にも煩わされず、自分の好きな様に生活がしたいとお考えなのか
しら。きっと今はお元気な方なのでしょうネ
虎の子のウン千万のお金をはらって入居したのは良いが、病気になったら出なく
ては成らない・・・という施設も結構あるようですよ
内緒さん内緒の話ですが、私ならココに入りたいという納得のいく施設を2カ所
知っています。これは実際に行って確かめたし、入居者の話をきいたりして、自
分の目で調べたのです、私は30代から、趣味で?老人施設巡りをしています。
ここに書くのはちょっと、宣伝になるのでイヤなので、メールをくだされば内緒
さんに内緒でお教えしますよ。
それから、特別養護老人ホームの事ですが、日頃からここは良さそうという数カ
所の施設に内緒さんの質問の問い合わせをしています、お答えを頂き次第掲載さ
せていただきす。

♪どれみ♪ tani@mahoroba.ne.jp

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[No. 0097]
>内緒さん
養老院のことはわからないのですが、私の勤めていた長期療養型の病院のことを
お話しさせて頂きます。病院といっても今問題になっている社会的入院の方が結
構たくさんおられました。入院期間は制限はなく、多くの方は人生の最後までお
世話させて頂いておりました。入院中の生活ですが通常の病院と違って、検査や
薬などは最小限で理事長の方針が「お年寄に笑顔を」というのをモットーにして
いましたので介護することによってお年寄りを元気にしょうと職員はがんばって
おりました。午前中はロビーでみなさんを集めて体操をしたり、午後は趣味の書
道やお化粧の練習をしたり、またクリスマスやお雛様、敬老の日、お花見の季節
にはそれぞれ催し物をしておりました。(私もサンタクロースや人形劇をしまし
た。)入院に際しては用意する物はなくほとんどリースです。費用の方はおむつ
をしている人で一ヶ月だいたい15万円前後、おむつをしていない人で12万円
前後だったと思います。介護保険が出来ればかなり変わってしますと思います
が、現状はこんなところです。

H yh0314@mahoroba.ne.jp

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[No. 0096]
この掲示板に一度だけしか書き込みをしたことがありませんが、ほと
んど毎日お訪ねしています。そして、人と人との繋がりの温かさ優しさに触れさ
せていただき、元気をもらって帰ります。
申し訳ありませんが、時間がなくて、書き込みはなかなか出来ません。
これからも介護に疲れたとき、あったかいお茶をいただきに、ここへ来させてい
ただきます。一杯のお茶をいただくだけで元気になれます。
ここでアドバイスをして下さるお医者様にしても、ご職業がら掲示板でのアドバ
イスなどは、余程のお気持ちがなければ遠慮したいところだろうと存じます。そ
れをお引き受けいただいたお心、そして、パソコンを使わない両親のためにアク
セスして下さる息子さんのお心、そしてそれを喜ばれる親御さんのお心、一生懸
命アドバイスをしてくださる多くの方々・・・そのようなお心に触れさせていた
だくだけで、明日の元気が沸いてきます。

このような掲示板をつくって下さったどれみちゃんに心から御礼申し上
げます。

Hisako uryuu@fki.fitweb.or.jp

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[No. 0095]
♪どれみ♪さん、このメールもカウンターには入っていませんよ。
直接ここへ飛んできていますから。
今まで、皆さんのお話聞かせていただいておりました。
介護が大変なことがハッキリと分かってきました。私の両親もそろそろですがま
だ介護が必要にはなっていません。
そこで、介護についての話をしている時おふくろが「私はお父さんを見取ってか
ら養老院へ行く」と言い出しました。
何で?。息子の僕が面倒見るよっと言っても「お前には面倒かけないよ」と言っ
て聞きませんでした。
そこで、皆さんにお聞きしたいのですが。養老院で母親を最後まで面倒見てくれ
るのでしょうか?。快適さはどうなのでしょうか?。
それと、その費用はどの位のものなのでしょうか?。質問が多くてすみません。
おふくろは、そこの所を分かって言っているようにはどうも思われませんので、
ここは皆さんのご経験に頼りたいのです。
よろしくお願いいたします。

内緒

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[No. 0094]
皆さん、こんにちは。あるところの書き込みを見て「なんじゃろな!
?」と思い「待合所」を見て納得しました。
わたしが思うに、どれみちゃんの願いとしてはこの「待合所」の趣旨は
介護という大きな課題(難問)に対して、経験豊富な方々の経験談や知識を生か
して、アドバイスや解決方法をみんなで考えようということだと理解しておりま
す。この問題に関しては正解や正しい解決方法というものはないのですから厄介
です。

一度どれみちゃんに電話で「この介護という問題はあまりにも大変すぎるのでは
?」と問い掛けたことがあります。どれみちゃんは「嫁・姑の問題や介護する方
される方のもっとドロドロとした問題があるかも知れないが、この問題に関して
は自分の醜いところをさらけ出す覚悟です」とおっしゃいました。
>今の私は一つの介護をおえて、暢気な身分です、だから真剣みが足りないので
>>はと、辛辣なメールを頂いていたものですから、ご意見に反省しています。
そんなことはない!他人のためなら自分をほったらかしてでも祈る人です。念じ
る人です。だから、介護に悩んでいる人たちの悩みメールに対して満足なアドバ
イスができないでいるどれみちゃん自身を責めているのです。
わたしはどれみちゃんの涙を知っています。

大場 昌樹 izteam33@osk.3web.ne.jp

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[No. 0093]
天狗28号さん ありがとう。
書き込むと同時に数件のメールを頂きました。なかには手厳しいご意見がありま
した。仲間内でのお遊びでいいんじゃない・・・まったくの自己満足、独りよが
り、介護は仲良しこよしのお遊びじゃないゾ〜なんてのも、でも有り難いと思い
ます、そっと私宛に下さるのですもの。
私の座右の銘
☆「巧言令色少なし仁」甘い言葉に、心はない。きびしい言葉を師と思え☆
私の取り柄は、やる気、根気、陽気です。
初めての経験ばかりで、自己満足じゃないか、介護する方に本当にプラスになっ
ているのかと、考えてのお尋ねでした。
なにも分からない者が、熱に浮かされたように、突っ走ったものですから。
>10日くらいじゃまだどこを軌道修正したらいいかも分からないですよ。
のご指摘もっともです、そうですよね
でも私は最初のボタンの掛け違いならば、ひごと大きくずれないウチに、軌道修
正をしたほうが・・・と思ったものですから。
今の私は一つの介護をおえて、暢気な身分です、だから真剣みが足りないのでは
と、辛辣なメールを頂いていたものですから、ご意見に反省しています。
叱られながら私も成長していきま〜す。どうぞ宜しくお願いいたします

♪どれみ♪ tani@mahoroba.ne.jp

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[No. 0092]
産んだ後は気長に育てないとね。

掲示板を運営している経験上でいうと、最初は物珍しさもあって、アクセスは増
えますがその後、落ち着いてくるもんですよ。それでいいんです。焦っちゃあき
まへん。掲示板も曜日、また朝昼夜にでも変化があります。多い書き込みの日も
あれば少ない日もあるけど、だいたい均せば同じような数字で推移していきま
す。
それと内緒さんの云われるように、2度目、3度目は皆さんブックマークに入れ
てここへ直接飛んでこられるでしょう。だからカウンター数字は気にしないでく
ださい。それよりも育てることです。気長に育てて常連さんを増やさないとね。
どれみさんは顔が広いからその点は大丈夫だと思いますが。だからまだ軌道修正
は必要ないでしょう。生まれて10日くらいじゃまだどこを軌道修正したらいい
かも分からないですよ。
あえて云うなら、書き込み欄に題(テーマ)を書く欄があれば、後々テーマ別で
検索するときに便利かなと思ったりします。それと書き込み番号あると何かと便
利です。
まあ、気長に見守ってください。また電話します。

天狗28号

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[No. 0091]
今 会社の昼休みに拝見しています。内緒です
♪どれみ♪さん ボクはいつも掲示板に直接とんでいますので、アクセス数に
入っていません、でも大抵毎日覗いています。
難しいですね、このままで良いんじゃないですか
また家に帰って考えてみます。

内緒

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[No. 0090]
皆さんのお考えを聞かせて下さいませ
掲示板を作って、10日が経ちました。有り難い事に最初はお祝いの書き込みが
多く、毎日100人を越える訪問がありました、まあこれも2〜3日と思ってい
たら、なんと5日も続き、その後も毎日5〜60人を数えるようになっていまし
た。掲示板を作るまでは25人平均でした。これだけ介護に関心があるのだと正
直、驚きました。
書き込みいただいた数は、今朝(12日)現在で88件になりました。
ところが昨日からはピタリと止まり30数件(アクセス)に成りました。私はア
クセス数が増えるのは励みになって嬉しいのですが、ほとんど拘りは有りません
でしたが掲示板を作ったお陰でおもわぬ副産物が有ったのです。
それは、この待合所の事を聞いた県会議員さんが拙宅に「待合所について、詳し
く教えてほしい」とわざわざ尋ねてお出でになりました。
その時に、これはいける〜。もしかしてこのささやかな待合所が小さな石を投げ
る事で、波紋が広がり何年か後には、もの申す(改善要求など)事が出来る様に
なるのではないかchizukoさんが書いて下さったように掲示板が充実し、利用者
達の声が行政にまで届くのでは・・・と、思わず夢見てしまいました。
ところが、昨日よりピタッと止まりました、でも私宛のメール(介護についての
切実なメールで、長文のために載せれないので適当にアレンジしてください)は
数を増しています。どういう事なのだろうか、書き込みにくいのだろうか、介護
に疲れている方はとてもパソコンに向かえる時間が無いのでは、それとも独りよ
がりの掲示板になっているのかしら、それならご意見を頂いて、軌道修正をしな
くては・・・歩き出したらもう皆様のものと言う事は承知でのおたずねです
このままで、良いでしょうか、私の初心通り、大それた事等なにも考えていな
い、たった一人でも良いお尋ね下さった方がホッとくつろいで頂ける待合所であ
れば・・・と
皆様のお考えはいかがでしょうか?

♪どれみ♪ tani@mahoroba.ne.jp

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[No. 0089]
リンリンさん、ぐっすりと眠れたご様子。
文面からもリンリンさんとお母さんの姿が目に浮かびます。
きょうは看護の日だそうです。介護や看護に従事されている方々、
大変でしょうが、がんばってください。

大場 昌樹 izteam33@osk.3web.ne.jp

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[No. 0088]
久しぶりにぐっすり、眠りました。身体の疲れより、心が疲れていた
のかもしれません 私が穏やかだと、母もとっても機嫌がよいです、一つ良くな
れば次々と良くなります。 とっても肩の力がぬけて楽です。
miyukiさんのアドバイスを今朝は二人でやりました、母は嬉しそうです
では、御仕事にいってきます
「お母さん、すこし寂しいけれど 待っていてね いってきま〜す」

リンリン

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[No. 0087]
miyukiさん ありがとう。
他動運動と言う言葉を初めて聞いたのですが、こういう事だったのですね、やは
り毎日動かすと言う事が大切なのですね、それと☆可動域を越えてはならない☆
というのは大事なポイントなのでしょうね、私など自分の運動ではついつい思い
切り、無理をして、勢いをつけてまげのばし、してしまいますよね、そうなんだ
・・・と改めて分かりました、有り難う、皆さんの参考になると思いますよ
片麻痺の患者さんで徐々に回復された方もあるとか、本人のやる気も大事でしょ
うが、年寄りはもう今以上良くならない、現状維持が出来れば最高・・・と介護
している者が諦める事もいけないですよね。
私も母を介護していた時に教わっていたらと思いました。少しでも良い方法があ
れば、試したいですね。
それと私も老健で見た事ですが、小さいか細い女性の介護さんが、いとも簡単に
彼女の倍以上ありそうな男性を軽々と車椅子に移動させていました、さすがプロ
だな〜と感心したものです。そして彼女に介添えをしてもらった方が「あの子の
時は疲れない・・・」とおっしゃっていました。やはりコツが有るのですね。
皆さんもウチでは、こんな事をやっていますよ・・・と独特の介護方法をなさっ
ている方も居られるのではないかしら、お互いに教えあえたらイイですね

♪どれみ♪ tani@mahoroba.ne.jp

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[No. 0086]
♪どれみ♪ さん
申し訳ありません、退職してから既に10数年を経っておりますので現在も
取り入れられているかは疑問ですが。
他動運動については、たぶんいまも同じだと思います。
特養で朝一番に行ったことは、入居者と共に廊下の手すりに掴まって立ったり
しゃがんだりの膝の屈伸運動、そして目を閉じたり開いたり、バンザイも運動に
取り入れていたような気がします。
探し出した昔のメモからです。
他動運動。
肩..上下左右に動かす。
      (片方ずつ腕を動かす)
 手のひらを股関節に向けた状態でゆっくり上に挙手。初めは3回くらいから。
次に右手の場合股関節あたりにある手をゆっくり肩の高さへ水平に持って行く。
    左手も同じ動作を3回くらいから 繰り返す。
手指. 指を伸ばして手関節の背屈。
足首. かかとを引っ張り足を背屈。
膝関節.大腿部を少し持ち上げ膝が直角になるようにしてゆっくり屈伸させる。
    (片方ずつ屈伸運動)
* これらの運動に可動域を越えてはならない。

他動運動である程度回復したら本人が他動運動でやってもらったことを自分でや
る。自己介助..良い方の手や足で悪い方の手や足を挙げたり下げたり。
もっとあったように思いますが思い出せません。
本人の気力もあったでしょうが、寝たきりになったある片麻痺の患者さんが、
少しずつのリハビリ運動で、徐々に回復しておむつからポータブルトイレへ、更
に杖だけで歩行、まさに機能の回復されたのを見ております。
*段ボールのバックレスト
長座位にさせたとき背もたれにさせるものです。
段ボールを対角線状で適度な角度に切って3角形にします。
私は昔のことですが思いつかなくて 枕や座布団で義祖母の背にかませる形を
取っていました。これはすぐにずり落ちてしまいます。
しかし現在ではリクライニングもできる便利な電動ベッドが普及されております
のでバックレストの必要はないかも知れませんね。
専門家の方のお目に止まったら補足をお願いします。

miyuki

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[No. 0085]
miyuki さん

>段ボールでのバックレストの作りかたを先に知っておれば体位交換の要求だっ
て>らくらくこなせたろうに。
>他動運動の仕方だって先に知っておればあんなに早く寝たきり老人にならなく
て>すんだろうに。
との事ですが、
このページの書き込みで(文章で)教えて頂くのは無理でしょうか?何となく分
かる程度でも良いので教えて下さいませんか。今もその方法が取り入れられてい
ますか?
もし画像で送れるのなら、ぱるさんに助けていただきますので、皆さんに伝える
方法を考えて下さいませんか

♪どれみ♪ tani@mahoroba.ne.jp

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[No. 0084]
↓ これをUPしようとしてリンリンさんのお母上の介護の様子を拝見しました..。
義祖母を思いだしています。
遠い昔のこと母親を7歳で亡くして母親代わりに夫を育ててくれた義祖母。
あたしが22歳で嫁いだ時には既に82歳でした。
とても健康な人でお医者様にはかかったことがありません。
その義祖母が床につきだしたのは85歳になってからでした。
はじめのうち、夏の気温の高いうちは自分でポータブル簡易トイレで
用足しは出来ました。
寒くなるとやはりブリキの差込便器を使用するようになりました。。
そのうちに少しずつ身体に衰えを見せ、おトイレのあと転んで動けなくなり
(幸い骨折は無し)1年通して差し込み便器の使用。
2年目には自分で寝返りも出来なくなり、片手、片足、そして両手、両足と徐々
に動かすことが出来なくなって、さぞ歯がゆくて仕方がない気持ちの義祖母だっ
たろうと思います。
義祖母はいらいらしているようでしたから。
あるBBSにもUPしたことがありますが当時二人目の子供が生後10ヶ月で
した。夜中に体位交換の要求、(足の屈伸や長座位など)で起こされると子供も
一緒に目を覚ますので既におむつ使用になっていた義祖母と子供とのおむつ交換
で眠い、眠いの連続でした。
体力の限界であたしが寝込んでしまった時は ご親切なお隣さんが助けて下さい
ました。あのときはとってもうれしかったです。
5年が経って、語り口の声も小さく口を動かしているだけのようにみえましたが
不思議なものでいつも一緒にいるとわかるんですねぇ。
たまに 顔を出される叔母(義祖母の長女)にはわからなかったようです。
90歳で亡くなりましたが、↑のリハビリ体験を先にしておればもっと楽だった
のにと残念でした。
段ボールでのバックレストの作りかたを先に知っておれば体位交換の要求だって
らくらくこなせたろうに。
他動運動の仕方だって先に知っておればあんなに早く寝たきり老人にならなくて
すんだろうに。それでも身体の清拭は朝晩 かかさなかったので褥創はいっさい
出来ず義父、義伯父、義叔母に褒めてもらってうれしくてホロッとしたような
記憶があります。 特養で知り得たことですが寝たきり老人さんには体位交換は
勿論、清拭、衣服の着せ替えのとき背中のしわを充分伸ばしてやらないと その
皺からも褥創を作ってしまうことがあります。気を付けましょう。

miyuki h_miyuki@mxu.meshenet.ir.jp

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[No. 0083]
あたしが勤めたことのある「特別養護老人ホーム」。
半身麻痺、言語障害、等々何らかの障害を持った人たちばかり。
当直制でしたが当時、長女高校生、長男がまだ小6、末っ子の次女は小1。
事情を話してはじめの2年間は 当直を免除してもらい、隣接した老人病院の
リハビリのお手伝いをしていました。
患者さんにも親しまれ 視力障害のハンディを背負いながらの リハビリの先生
(私よりずーっとお若い)にもかわいがってもらい 楽しい毎日でした。
病棟は3階まで。患者さん個人のリハビリタイムが違うのでその時間に合わ
せて各階へ迎えにいき、ベッドから患者さんを車椅子に移動させてリハビリ室に
運ぶのが主な私の役目でした。痩せた人もいれば太った人もいる。
体格のいい背の高い男性で片麻痺の患者さんでも 楽々運べたのはリハビリの先
生のご指導があってのことです。一人で全館の患者さんを引き受けていました。
2年を過ぎて長女も高校生2年になり弟のお弁当づくりや、妹の面倒も任せて当
直するようになりました。現在は勤務体制も変わったようですが 当時の勤務は
当直に当たると朝8時半〜翌朝9時半まで。
夕食介助も終えてしばらく休憩時間。
消灯時間に入ると 患者さんのおむつ交換が始まります。当番の3人で助け合っ
て、消灯時間の9時、AM12時、AM3時、と巡回をかねておむつ交換です。
中腰での仕事で腰痛に悩まされました。少し仮眠して朝一番のおむつ交換は4時
半からです。
日勤の方々が出勤されるまでに朝食の介護、片づけなど終わらせておきます。
リハビリの方も当番制になって、交代で患者さんのリハビリ室への送迎をす
るようになりました。看護婦さんや寮母さんは重い患者さんに当たると、
大きな声で「***さーんたすけて〜」って 私を呼んでくれます。
私は得意になって ベットから車椅子へ移動させます。「力、あるねえ」
と感心されますが 力じゃない、コツだって言うのですが・・・・・
リハビリの先生には「患者さんに対する他動運動」も教わりました。
他動運動をもっと早く知っていれば...。

miyuki h_miyuki@mxu.Meshenet.or.jp

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[No. 0082]
今日は出かけておりまして、いま帰ってメールをみましたら、なんと
嬉しいタッチおばさんからの「ばんさいメール」で、リンリンさんの事を知りま
した。う・れ・し・い・なあ・・・もう本望です、掲示板をいつ閉じても。うっ
そだよ〜〜〜
これからも、色々な問題山積の事でしょう、やっと一山を越えたと言う所かもし
れませんネ、でも一人じゃないという安心があれば、仲間が支えてくれると言う
安心があれば、辛い路も楽しく越えられるかも知れませんよね。介護はきれい事
ばかりではないけれど、介護をさせていただいた後の満足感は何物にも代え難い
宝石の様な煌めきを何時までも放つ事でしょう。
皆さんありがとう!。さくらさん「余計なことを書いて」なんて、とんでもな
い、どうぞ思うままに書いて下さいね、皆さんは書かれていない行間から色々な
事を読みとるのですもの。皆さんの心がリンリンさんに勇気を与えたのですもの
ネ。
☆☆☆みんなで渡れば怖くない☆☆☆(アリィ・・ちょつと違うかな)
嬉しくて、はしゃいでいる♪どれみ♪です

♪どれみ♪ tani@mahoroba.ne.jp

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[No. 0081]
リンリンさんのお母さんに拍手〜〜〜〜。
明治、大正、昭和、平成の激動の時代を生き抜いてきた明治女の毅然とした生き
方に乾杯!!
それを支えているリンリンさんに拍手〜〜〜〜。
 でもねリンリンさんのお母さん「お上の世話にならないっ」てのはどうかし
ら、お母さんはお上の世話になるのじゃなく、お上に貸してあるのを返して貰う
だけなのよ。
たまには可愛いリンリンさんを楽しくお出かけ等させてあげてね、まだまだな
が〜い、路なんですもの。ネそうでしょ・・・
二人で手を繋いで、ゆっくり、ゆっくり、のんびり、のんびり・・・。

♪どれみ♪ tani@mahoroba.ne.jp

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[No. 0080]
リンリンさん、よかったですね!!!
これ以上ないという理想的な結果ですね(^^;
 ♪どれみ♪さん、掲示板の力って、すごいですね。
リンリンさんの事(状況)をほとんど知らない私が、好き勝手に書き込みをした
ことを許して下さいね(無責任に書いたのではありませんが・・・)。
でも、本当によかったですね。 素敵なお母さまですね。
 うちのおばあちゃんが病気の時、夜になると「明日の朝はくるのだろうか・・
(明日まで生きていられるだろうか)」という不安で頭が一杯になるのだそうで
す。
 まだ、若い私には、実感がありませんが、病気の時「このまま、死ぬんじゃな
いか」と思うのが毎日の事となると・・・。ほんの少しだけ気持ちがわかるよう
な気がします。
 リンリンさんの書き込みを読んでいると、親子だなぁ〜と感じました。
性格、考え方など、お母さまによく似ていらっしゃるじゃないですか?
 人は、自分一人では、生きていけないと思います。ましてや、看病しながらの
お勤めでは・・・。
ヘルパーさんなどをお願いするしないは別にして、お話し(相談)はされた方が
いいと思います。参考になることもあるでしょうし、この掲示板で、リンリンさ
んが体験された効果(?)が得られると思うのです。
 初めに、余計なことを書いて・・と書きましたが、また書いてしまいました。
ダメですね。本当によかったですね。

さくら say@iwafune.ne.jp

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[No. 0079]
リンリンさん、本当によかったですね。書き込みがかすんで見えまし
た。
吉田松陰の「辞世の句」こころにズシリときました。お浄土にいる母もわたしの
ことが心配で心配でたまらないのでしょうね。
リンリンさん、なによりの母の日でしたね。だだ、みなさんが書込みで紹介され
ていた「差込便器」なら未使用の分がありますので、よろしければお近づきのし
るしにお譲りしましょうか?
2年前に母をガンで亡くした時に必要かなと思って買っておいたものです。も
し、これからお使いになる「オマル」と併用なさるのならメールにてご連絡くだ
さい。
それにしてもわたしの母親がわりのどれみちゃんの「掲示板」いや「待合所」が
こんなに真剣勝負だとは!
わたしも介護の経験は母親のときぐらいなもので、お力になれるかどうかわかり
ませんが、毎日書き込みを拝見しております。そしてアドバイスはできません
が、みなんさんの思いが通じますことを祈っています。

大場 昌樹 izteam33@osk.3web.ne.jp

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[No. 0078]
りんりんさん。いやーよかった、よかったわー。
此れから私の、友だちの金物やさんに、おまるのことを、聞きに行こうと思い、
その前に気になるのでお邪魔しましたら、嬉しいあなたの、ご様子が、もう嬉し
くて、涙があふれて、泣きながらか、書き込んでいます。
本当にあなたの、お母さんは、素晴らしい方ですね。
また亡き姑を思い出し、また泣いています。無理をなさらずに、頑張ってね。

タッチおばさん murasaki@coral.ocn.ne.jp

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[No. 0077]
皆さん有り難う御座いました、今日は嬉しいご報告が出来ます
昨夜は寝付けぬままに、今日は会社が休みなので、安心して、母とオムツも含め
てこれからの事を話し合いました。私が会社を続けながら、最後まで母と共に暮
らしたい事、このままだと、私の身体がもたないこと等です。
母はしっかりと聞いてくれました。そして吉田松陰?の辞世の句を詠みました
「親おもう 心に勝る親心 今日の訪れなんと聞くらん」と、そしていぶかる私
に、子供がどんなに親の事を思っていても、親が子供の事を思う心には勝てない
んだよ・・・とそして、おまるなら、自分一人でお布団の上で出来るので起こさ
なくてもすむ、なんでもっと早くいわなんだ、済まなかった。とそして「おまる
なら、納屋にしまってある、お母さんがあんたの辛さを気づかずに申し訳なかっ
た。なんでこんな事が分からなんだのだろう、お母さんも耄碌してきたね」と
それからきちんとお布団の上に正座をして「これからもどうぞ最後まで宜しくお
願いします」と娘の私に合掌しました。私はもったいなくて、泣きながら抱き合
いました。明治の女の毅然とした態度を崩さない母をますます尊敬しました。今
日は母の日、これからお饅頭で美味しいお茶を一緒にいただきます。
皆さんに訴える事で、心を整理する事が出来、思っても見ない展開になりまし
た、嬉しくて泣けて仕方有りません、このご恩は忘れません、皆さん有り難う御
座いました

リンリン

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[No. 0076]
♪どれみ♪さんはじめまして。
初めて書き込みをさせて頂きます、○子(こと山田の山の神??)です。
りんりんさんへ
さぞ辛い毎日のことと思いますが随分色々な意見が寄せられるもの
なのですね。びっくりしております。
りんりんさん、タッチおばさんもおっしゃてますが、この際涙は払拭し
前を向こうではありませんか。
まず最初にしなければならない事は、あなたが眠る事、二人一緒に
夜少しでも熟睡できる状態になることですよね。
夜眠れない辛さは、一時期同じ経験をした者には大変な切実感が有ります。
とても他人事では有りません。私も諸般の事情で兼業主婦を続けています
ので少しは分かるつもりです。
私としては安直と思われるでしょうが、やはりパンツ型オムツを何とか
使用して頂くのが一番ではないかと思います。昔とは違って便利なこの
新型パンツ、今はこれをはいて車の運転をしている高齢者の方だって沢山
いらっしゃる。今はもう違う時代、そんな客観的な話から入っていったら
どうでしょうか。涙乍らの説得には却って共倒れになる危機感をおぼえます。
親子というよりは、今を乗り越える為の二人の知恵の出し合いにして欲しい
と思いますが、勝手な願望でしょうか。
それからH先生がおっしゃっていた栄養剤、これに我家の義父も救われた
事が有ります。
体調を崩し、栄養失調と脱水症状でろくに動けなくなってしまった時でした。
一時、全ての薬を止めて、栄養ドリンクで様子を見るようにとの掛り付け医
の先生からの指導が有りました。そして、それから少しずつですが調子が
上向きになり、足腰も少しだけですがマシになりました。
栄養剤なんてと私は甘く見ておりましたが、これで助けられたお年寄りが
多いと言うお話もその時伺いました。
○子
山田より
「差込おまる」・・・今は介護用品で 多く出ています。
例をいくつか。 アロン差込便器 D-45-62 D-49-62
コンビ安楽便器 D-50-62
地域の介護用具ショップにて 必ず 取り寄せられます。
他にも多くメーカーが あります。
経験では 形状・デザインも大事ですが 使用時に 冷たくないことが
重要です。 体温との関係ですが 人によって 冷気にて もようし気が
止まることがあります。
「使用者になる・・・」は 考え方が いろいろあります。
今回の りんりんさんの状況で 最大の危機感は りんりんさんの
「睡眠(熟睡)不足」だと思います。私達もそうでした。 これを解消しないと
いずれ行き詰まります。 逆に 解消されると 環境が好転します。
差込おまるは 結果として 介助のため 起きることになるのでは・・?

山田

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[No. 0075]
どれみさん、ほんとに、すば〜らしい、掲示板の開設ですね。
 私は今、ある精神障害者の共同作業所に関わっています。ここには養護学校を
卒業させられた(一定の歳になると追い出されて、後は、多くの人はどこにも行
くところがなく、家に籠もることになるのですが)いろいろの年代の方々がおら
れます。あともう少しで、このかたがたの一部が、高齢者の仲間入りをします。
 どうするんでしょう、どうなるんでしょ。
 人間は遅かれ早かれほとんどの人が「障害者」になって死んでいきます。極論
すると私は 「人間=障害者」 と思っています。この観点から、もう少し根本
的な事を考え直す時期に来ているのではないでしょうか。

雲 melon@mahoroba.ne.jp

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[No. 0074]
皆さん有り難う御座います。私の事でこんなに沢山のかたが真剣にお
話をしてくださって嬉しくてなりません、一人じゃないんだと思います。
会社では回りに気を使って緊張しています。大人でもいじめが有るのですよ。で
も今やめたらこの年でもう働く所はないです(私が働かねば生活が苦しいので)
会社は家の近くですので、今の所ちょっとの暇に家に帰ってきています、そして
ポットのお茶や、トイレの用をすませます。母の枕元に電話をおいていて
再ダイアルにしてあります、そのボタンをおせば会社にかかります。会社の経営
者は理解してくれていますが、どうしても同僚に気を使います。お昼休みは飛ん
で帰って家の用事をします、私はほとんど、ご飯を食べるまもなくまた、会社に
行きます。
助けていただける施設や、介護さんはいるのでしょうが、母はぜったいに「お上
の世話にはならん・・・」と言います。タッチおばさんのお姑さんは明治の女
だったとか、やはり「お上」というものに、特別な思いがありましたか?
私の母は絶対に信用しません。嫌と言うほどえらい目にあったと今も言います。
それと「お尻のしたに差仕込むお丸」・・・昔に使った事がありました、ブリキ
?のでしょう、ぺちゃんこの、これなら抵抗がないですね、忘れていました。
ありがとう、やってみます。でもどこに売っているのかしら探してみます。
yaekoさん 有り難う御座いました。yaekoさんのおっしゃる事は考えもみません
でしたが、当たっている様に思います。ひまをみて母の機嫌の良い時に話してみ
ます
山田さん
>りんりんさんが オムツパンツの「使用者」になって ・・・
は、ず〜と私が考えていた事でした。出来るだけ同じ思いを一度体験してみよう
かと、でもそれは私が母の事をこんなに思っているのよ・・・と言う偽善のよう
な気がして、躊躇していたのです、同じ痛みを分かち合いたいと思いつつ、どこ
かに自分の嘘を見るのです。
皆さんこれからも愚痴など聞いて下さいね。本当は根赤の私なのですが、今はこ
こだけが私の救いです。ありがとう!

リンリン

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[No. 0073]
りんりんさん
タッチおばさんですが、今、思い付いたのですが、いきなり私を含めて、おむつ
に、飛びましたが、昔から有る、お丸はどうでしょうか、其れもお尻のしたに差
仕込む方法のが、有るはずです。
実は私は、股関節を手術して、寝たっきりの生活をした事が、
或るものですから。今のはやりの、お丸は駄目ですよ。
あなたのお母さんは、未だ確りしていますので、起こされるのは、辛いでしょう
けれど、トイレより力がいりませんし。
屈辱感が無いと思います。家の姑は、私が足が悪いので、精いっぱい頑張ってく
れたと思います。 娘は何人も居ましたが、それぞれの家族が居りますからね。
それとあなたも、深刻になつてはいけないと、思います。さらっと明るい雰囲気
で、言うは安し行うは難しと言いますが。ごめんなさいね。
タッチおばさん murasaki@coral.ocn.ne.jp

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[No. 0072]
りんりんさん 他 皆さんへ
昨日は 介護に追われて 「待合所」を見れず 今日見てみて りんりんさんの
件で 沸騰しているのを知りました。
さくらさん・Dr Tさん・Hさん・大場さん・どれみさん・タッチおばさん・・
それぞれ真剣な投稿に 以前の私達夫婦が陥っていた時に この「待合所」が
あったら いかほどに救われたかと思ったりしています。
それぞれの提案・アドバイス・・総てもっともだし りんりんさんも 何かの
点で 打開されるかも知れません。 特に 女性諸氏の現実的方法アドバイスは
感情溢れるものだと思います。
私は 現男性介護中の立場から まだ出ていない提案を 一つ致します。
これは もしかしたら あまりにも「私がすると こうなります・・」的で
誤解を生むかとも・・それも覚悟の上です。
それは 私のHPのテーマでもあるのですが 「介護は 誰一人として 同じやり方が
通用しない 手づくりの世界」・・・に準じるもので また 私のHPの中に
紹介している 矢野氏(男性)の介護記にも表されていることにも準じるもの
ですが 「介護する人と される人の精神性」を 最重要と思っているからです。
私の父は明治44年 母は大正4年生まれです。幸い 「オムツパンツ」を
使用することに そうそう苦労しないですみました。 もちろん 極力「しない」
ですむことに 最大の努力はしました。
りんりんさんの お母さんの「オムツパンツ」への抵抗は 「人間性の崩壊」感
につながり 屈辱感です。取りあえず 説明の努力で 理解を促すのですが
これが難しいことは 皆認めるところです。
その後です・・・ 問題は。「お母さんと りんりんさんが 同じ 精神性に
なることです」。即ち りんりんさんが オムツパンツの「使用者」になって
幾ばくかの期間を お母さんと一緒に過ごすことです。結果の正否は分かりませ
ん。でも その中から 必ず何かが生まれます。 信じることです。
どなたかの 発言にもある通り 文章表現は難しいです。真意は どのくらい
伝わりますでしょうか。 百の言葉より 一つの行為です。
ご批判は覚悟の上です。 介護対処の方法論は 無限です。
男性が故に 又 かなり一人よがりの性格の私ですので それほどの自信が
あるわけではありませんが あまり聞いたことのない 一つの提案です。、
ご容赦下さい。

山田

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[No. 0071]
リンリンさん 元気をだしてちょうだい、私はお母さんの歳に近い人
間やから少しはお母さんの気持ちが分かると思います。おむつがイヤというの
も、もちろんあるだろうけど、今まで歩けていた足が歩きづらくなった驚きと悲
しみと、これからどんなになるのしら、寝たきりになるのかしら、その不安で
いっぱいなのと思います。
おむつが嫌いうのは、お母さんの寝たきりにならないための精一杯の抵抗のしる
しと違いますか、おむつが、その線引きのぎりぎりの守りの線なのでは、ウチの
お父さんのように、痴呆はいややけど、いつまでも頭がかしこうて、身体がだん
だん自由が利かなくなって、日に日に老いていく我が身を見る事の切なさ辛さは
たとえようもないのと違いますか。現実を受け入れるのに苦しんでいてリンリン
さんに甘えているのですよ。そんなに頭の良いお母さんが、リンリンさんの身体
を心配しないはずはないです。リンリンさんが倒れるのが一番心配だし辛いはず
「この子が倒れたら私はどうなるのだろう」と不安が一杯のはずです。
そこで、お母さんの調子の良い時をみはからって、今の事をありのままに話して
あげて下さい、そして「お母さん私が元気だといつまでも、一緒に暮らせるし、
面倒をめてあげるよ」と言ってあげて下さいお願いします

yaeko

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[No. 0070]
先程のお便りは、りんりんさんにです。
どじおばさんですみません。
タツチおばさんでした。

タッチおばさん

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[No. 0069]
はじめまして、タッチおばさんです。
少しか参考になればと、お話致しますね。昼間お勤めでは、其れは大変だと思い
ます。私は今65歳ですが、4年前に93才の姑を見送りました。
やはり最後はおむつでしたが、嫌だったと思います。りんりんさんの、おかあさ
んと一緒で、明治生れの人は、確り者ですから、非常にプライドが高いのです。
おむつなんてと心の中で、拒絶しています。簡易トイレですが、一番小さいのにし
てあげてね。身体の弱つた方は、少しの段差でも大変なのです。
トイレとか、おむつとかの前に、心の問題だと思いますが、ごめんなさい
自分が経験していると言っても一人一人違いますものね。あなたがいらいらした
ら直ぐ、お母さんに反応すると思いますが?夜中に起こすのは、寂しい事も有り
ますが、昼間きっと眠っているのでしょう。でもあなたのお身体も大事ですし、
どうしてもおむつと言う時は皆さんの言うように、パンツ式のがよろしいです
が、やはり納得行くように、話をして聞かせて上げてからにして下さい。
いくら確りしてても、子供に帰ってきています。もう一つ今迄の事に、矛盾して
いますが、心は何時もお母さんの方に手も目も向けていても、実際に出来る事
は、甘やかさないで、自分でするように、仕向けましょうね。
文章でかいたら冷たく、思われるかも知れませんね。
33年一緒に暮らした、素晴らしいと想って居ます、姑を一番尊敬しています。
生きてきて、姑に出会えた事を、感謝しています。
説明不足で、参考にならなかったですね。ごめんなさいね。

タッチおばさんmurasaki@coral.ocn.ne.jp

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[No. 0068]
リンリンさん がんばって・・・なんて言葉はいえない私です。私も
同じ思いをしたのです、お母ちゃん(私は幾つになってもそう呼んでいました)
が夜中に起きて、ウロウロ歩いてこけて、骨を折ったら大変だと思って、足が弱
くなってよろけてこけるようになってからは、夜中にお母ちゃんの手首に腰ひも
をくくりつけました。この話は今、思い出してもつらくて泣けてきます。
お母ちゃんは「なんで、くくるん・・・」と悲しそうな顔をしました。今も目に
焼き付いています。「お母ちゃんを、ベットにくくっているのと違うよ、私の手
にもくくっているんやよ、お母ちゃんが起きた時に、私が寝こけていたら大変だ
から、手首をお互いが結びあっていると起きた時に分かるやろ・・・」と説明し
ました。でもそれが良かったのか、他に方法がなかったのか、今も悔やまれてい
ます。

ひとさまは「よう看病したなあ」と言って下さいますが、後悔する事ばかりで
す。モウ満足するだけ看病をした、納得だと言える人がいったい何人いるでしょ
う。
でもね、お母ちゃんが死んでから、話が出た時に、息子が「おばあちゃんは幸せ
な人やったなあ」とポッリと言ってくれました。私の看病の仕方の「良い事も悪
い事も」側で見てきた息子がそう言ってくれた事がなにより嬉しく、もう自分を
責めるのはやめようと少し思いました。私はリンリンさんにがんばって・・・と
言う資格がないのです

♪どれみ♪ tani@mahoroba.ne.jp

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[No. 0067]
リンリンさん、はじめてお便りします。大阪の大場と申します。
わたしはまだ独身ですので、介護に関してはまったく知識はありません。
ただ、NHKラジオでの介護のコーナーで同じような相談があり、担当の先生が
下記のような内容のことをお話されていました。
@夜中に「トイレに行きたい」と何回も起こすのは寂しいからです。
特に介護する方が一人(嫁、実子の場合が多い)で仕事を持っている場合はその
ことが顕著にあらわれます。
A介護する人にばかり負担を強いるのは長続きしません。経済的にも精神的にも
破綻がきてしまいます。特に仕事を持っている方には仕事に必ず差し支えます。
(リンリンさんのお母さんに対する愛情も空回りしてしまいますね)
そこで先生のアドバイスとしては・・・
@一人だけで介護することは極力さける。そのことは何もお母さんに対する愛情
の欠如でもなんでもなく、愛するおかあさんに一日でも長く長生きしてもらうた
めにそして、お世話するために必要。
A兄弟でお世話するのが理想ですが、そういかない場合は・・・
・夜だけのヘルパーさんをお願いする。
・月に1週間ほど、専用の施設にお願いする。
・経済的な点は親族会議等でしっかりと話し合う。
先生が繰り返し力説されていたのは
@経済的な点も含めて親族会議でしっかりと話し合う
A施設やヘルパーをお願いすることは末永くお世話するために必要
***
今のリンリンさんの場合ではリンリンさんに負担がかかりすぎかもしれません。
愛するお母さんのために専門の機関にご相談されてはいかがでしょうか?
若輩者が失礼な書き込みをしてしまいました。
いつまでもリンリンさんがお母さんと手をつないで寝ることができますように。

大場 昌樹 izteam33@osk.3web.ne.jp

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[No. 0066]
>リンリンさん
ご兄弟など他の家族の方のご協力は得られないのでしょうか?もし得られないな
らばショートステイを御利用されてはいかがでしょうか。このままではリンリン
さん自身の体が参ってしまうかもしれません。施設にお母さんを預けるのはつら
い事だと思いますが短期間ですのでお母様も辛抱していただけるかもしれませ
ん。この間にリンリンさん自身の休息をとればまたがんばる気力が出てくると思
います。
リンリンさん、あなたの周りのには力になれる保健婦さん、ヘルパーさん、看護
婦さん、医者がいるかもしれません。まだ医療機関や公共機関に相談しておられ
ないなら是非ともしてみて下さい。今出来るアドバイスはこれくらいです。

H yh0314@mahoroba.ne.jp
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[No. 0065]
リンリンさん
 かなり、お疲れの様子ですね。お一人で看ておられるのだから、当たり前だと
思います。私の場合、家族で交代で看ていたときでさえ疲れは、かなりのもので
したから・・・。睡眠不足というのは、大変な苦痛ですよね。
 このままでは、リンリンさんまで、具合がやるくなってしまいます!!
お母さんによく話をして、おむつではなく、パンツということではいてもらうし
か方法はないのではないですか。
(夜は、リンリンさんしか泊まれないとありましたが・・・)
どなたかに交代してもらうということでしょうか。
 ところで、日中は、どのようにされているのですか?

さくら say@iwafune.ne.jp

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[No. 0064]
さくらさん Dr.T先生、Dr.H先生 ありがとうございます。
おむつをしてほしいと思うのは全く私の我が儘デス。ポータブル・トイレは母が
一人では出来ないでしょう、私が身体を支えなくては。私はとにかく眠いので
す。何度も起きるのが辛いのです。
昼の仕事でもうフラフラなのです。夜ねむれないと(私は一度目をさますとなか
なか、眠れません)朝が起きずらく、1日中辛いのです。私の事をなんていや
な、どうしょうもない人間だと思うでしょうね。私も自分で思います。
どうして仕事と両立したらよいか、途方にくれます。先の事を考えないようにし
なくては、悲観な思いばかりです。このごろ一寸した事に涙が出たり、いらいら
したり、母に当たったりしてしまい、そんな自分が惨めでまた涙が出ます。母は
大好きなのです。いつも、手を繋いで寝ています。
本当に大好きなのです、何時までも一緒にいたいのです。でも誰か、たすけ
て〜〜〜と大声で叫びだしたくなります。母が死にたいと言ったとき、ああそれ
も良いかなあと思ってしまいました。自分が恐ろしいのです。泣けて仕方有りま
せん

リンリン

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[No. 0063]
リンリン さま
先ほど書き込みをした「さくら」です。
「夜の1時間おきのトイレ・・・」、おっしゃるとおりで寂しいのではないで
しょうか。不安というか・・・。母とその事を話しましたら、その通り(同感)
と申しておりました。素人の思いつきですが、「手をつないで寝てみる」という
のは、いかがでしょうか。小さな子供は、こうすると安心して、眠れます。
♪どれみ♪さん
ドクターが、質問に答えて下さる伝言板は、滅多にないと思います。
どれみさんの人徳とみなさんの真剣な気持ちのお陰ですね。
(すごく、いい子に育っていますね)

さくら say@iwafune.ne.jp

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[No. 0062]
>リンリンさん
もう一度歩ける可能性はないでしょうか。少しでも可能性があれば体重減少がひ
どいようなので栄養剤(高齢者用のものがいろいろあります。お近くの医療機関
で相談してみてください。)で体力を回復するという方法もあります。栄養を充
分とっていただいて、練習をすれば介助は必要かもしれませんが、さくらさんの
書き込みのポータブルトイレに自力で移ることができるようになるかもしれませ
ん。それとポータブルトイレもいろいろなものがありますので一度介護用品店で
お母さんに合った物を検討されてはいかがでしょうか。ポータブルトイレに移る
練習は大変ですが、この方がお母さんも満足されるのではないでは?(ただし歩
行できなくなって数ヶ月とのことなので難しいかな、とは思いますが・・・)
おむつはいろいろな問題があってできるだけしない方がいいと思うのですが、ど
うしてもせざるを得ない時は、さくらさんのおっしゃるとおりフラットタイプの
ものからパンツタイプまでいろいろあり、これも介護用品店においてあると思い
ますので違和感のない物をいろいろ試されてはいかがでしょうか。慣れれば通常
のおむつも受け入れられるかもしれません。
あと、リンリンさんのお母さんがもし布団で寝ておられるようならばベッドに変
えられた方が良いかと思います。
いろいろ書き込みましたが実際にお会いしていないのでこのくらいのことしか言
えません。T先生のおっしゃるように公共機関の相談窓口に行かれるか、在宅医
療をされている医療機関で相談されるのもいいと思います。
                       
H yh0314@mahoroba.ne.jp

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[No. 0061]
リンリンさんへ
 Dr Tです。トイレの件について。少し寄り道の話をします。
 御存知かも知れませんが、ぼけ老人をかかえる家族の会から(ごめんなさい。
母上は「痴呆(ぼけ)老人」ではありませんが)、「ぼけ老人とともに」と言う
本の中に、「人格を認めて接する事が重要である」と書いてありました。意識の
有る間は出来るだけ意志を尊重してあげたいものです。貴方もそれ故に苦労され
ているのでしょう。
 さくらさんの言われるように、ポータブルトイレも良い方法です。
 室内用の車椅子も有ります。公的機関で介護用品のレンタルも有るようです。
 社会保険証をお持ちなら、奈良県なら奈良県福祉部保険課/(財)奈良県社会
保険協会(TEL 0742-49-0861)でレンタルしていて、助成も有るようです。実際
の処は知りませんので、いろいろ訪ねて下さい。
 市町村の社会福祉課又は保険課で、お尋ねになっては如何でしょう。
 制度の事は、私自身、勉強不足で、詳しくなく、申し訳有りません。
どなたか御存知の方はレスして下さい。リンリンさんがんばってください。

Dr T

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[No. 0060]
トイレのこと・・・
 ポータブル・トイレ(簡易トイレ・大人用のおまる・・)と言うのでしょう
か。洋式の便座にバケツが付いているようなものをお使いになったらいかがで
しょうか。うちのおばあちゃんは、夜だけ使っています(元気ですが)。
これからは、暖かくなるのでいいのでしょうが、年寄りはトイレに行くと体が冷
えて暖まるまで眠れない、また、トイレに行きたくなると言っておりました。
確かに、「寂しい」(不安?)という事もあると思います。子供と似ています
ね。
 おむつは、できればお使いにならない方がいいのでは・・・。
パンツ式は、ダメでしょうか? 「お漏らし」をするようであれば、使うしかあ
りませんが。素人の考えですが、「トイレに行く」という行為(行動)は大切な
事だと思います。
  お仕事との両立、大変でしょうが、がんばってください!!
 質問に答える(書き込みをする)事は、自分自身にもプラスになります。
きちんと、相手に伝える(理解してもらう)と言うことは、知識を再認識して整
理することができますし、その中から新たな考えも浮かんできます。
 大変な事ですが、相手の方に感謝していただけるだけでなく、自分の為でもあ
ります。私もHPで、質問に答える時、そんなことを思います。

さくら say@iwafune.ne.jp

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[No. 0059]
皆さん教えて下さい、途方にくれています。
母は明治生まれですが今も頭がとってもしっかりしています、そして少し前まで
つたい歩きで私が手を貸すだけで、トイレに行けました。所がもう足が弱り、極
端にほそく、体重が30キロを割りました。でも気のしっかりした明治の女で
す。最後まで自分の足でトイレに行く事だけを誇りの様に考える人です。でもこ
の数ヶ月は歩けなくなりました。おぶっていくのですが、骨がささって痛いとい
います。私も勤めをもっている身で、夜中のトイレに目を覚ますのが辛くなって
きました。一時間おきくらいに起きます。トイレの用事だけではなく、寂しいと
「トイレ」と言って、私を起こします。
 思い切って「夜だけでも、おしめにしようよ」と話しましたが「おしめになる
くらいなら死にたい」と泣きました。私も母の性格を知っているので、一緒に抱
き合って泣いてしまいました。急遽の案として、夜用の生理パットを何枚も、パ
ンツにはさんでいますが、これなら、納得してくれるのですが、やはりいやがり
ます。夜は寂しいのか私以外の人の介護はゼッタイに受け付けません。大好きな
仕事ですが辞めようと思っていますが、生活の事もあり途方に暮れています。ど
うしたら良いですか?どなたか教えて下さいませ。

リンリン

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[No. 0058]
先生、忙しい時間をさいの返事ありがたくて、涙が出ました。お父
さんにいうたら、分かるようでした。
私はパソコンが出来ないので、はがゆいです。息子に書いてもろてるので、息子
の悪口はいえません。嘘ですよ。
息子と随分話をするようになりました。お父さんの事も前より心配してくれるよ
うになりました。それが一番有り難いです。
市の福祉課や、いろいろ聞いたるとゆうてくれました。有り難う御座いました。

yaeko

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[No. 0057]
Dr.H先生から
「掲示板の事ですができるだけお手伝いするようにいたします。がんばってレス
するゾ〜って思ってます。文章で説明するのはなかなか難しく、書き込むのにえ
らく時間がかかってしまいました。」
とのメールを頂きました。本当に真剣に答えていただいて感謝しています。先生
のお立場では、このように文章にして残ることは、あまり歓迎すべき事ではない
のに、よく引き受けていただいたと有り難く思います。
皆さん、先生はお忙しい中、一生懸命にお答え下さっています、私が考える以上
に真剣に取り組んで下さっています。有り難いことです
介護をされながら少しの時間をさいて、書き込んで下さっている山田さんや、見
ることは出来るが介護に追われて時間のない皆さん、みんなでよい方向に歩けれ
ば嬉しいです。介護をなさっているかたは、自分の時間が極端に少ないですよ
ね、どのように息抜きなさっているのかしら。

♪どれみ♪ tani@mahoroba.ne.jp

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[No. 0056]
Hです。
yaekoさん、山田さんからの在宅の歯科受診の件ですが、私の往診しているおば
あちゃん(この方は比較的元気な方ですが、足が悪くベッド上或いは車椅子の生
活です。デイケアーには通っておられます。)のところに歯医者さんが往診に来
てくれていました。ところが1ヶ月ほど前から来てくれなくなったといっており
ました。市の保健婦さんに尋ねたところ、在宅寝たきり老人等訪問歯科保健は歯
科医師会の方に依頼しており、デイケアーに行ったり、外出できる方はなるべく
往診ではなく受診に行ってほしいとのことでした。これは
@在宅では義歯の調整程度のことはできるけれどもそれ以上のことになると難し
く、受診した方が確実に治療できる。
A費用の面で無理がある。
などの理由でこれなくなったらしいです。(公式な意見ではありません。在宅医
療でお世話になっている保健婦さんにちょっときいた程度です。)
ただし、かかりつけの歯科医さんがおられたら、個人的に往診をしてくれるかも
しれないと言うことでした。また、歯科衛生士の訪問は可能なので必要があれば
依頼してくださいとのことでした。市によって対応が違うらしいので一度市の福
祉課か保健センターにきかれた方が良いと思います。
情報提供としては足りませんが私にわかるのはこの程度です。 H

yh0314@mahoroba.ne.jp

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[No. 0055]
”くんみ”こと松久です。
どれみさん、掲示板開設おめでとー!
と、言ってもずいぶんと、おそがけからの御祝いになってしまいました。
掲示板を開設したとメールをいただき、どれどれ?っと覗きにきましたが、
あまりの反響の大きさに驚きました。どれみさんの人柄の暖かさが、「待合室」
という場所にみなさんを集めるのだろうと思いましたが、それにつけても介護と
いうものが、いかに大変なことなのかを再認識します。
書き込みを拝見させていただいても、yaekoさんの”お父さんの入れ歯”に対す
るDrH先生のレスや、それまでパソコンを苦々しく思っていたのに、そのパソコ
ンも使いようによって世界が広がったということなどが、とても印象的でした。
これからも、ちょくちょく寄らせていただいてお茶をごちそうになって帰りま
す。 宜しくお願いします。

くんみ。。 kim@po.adpro.co.jp

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[No. 0054]
にがおえさん こんにちわに
*義父が病院へ行くので、今日は付き添いですが、彼は運転してくるのですよ*と
のお便りを頂いた事があるけど、ナント90歳なの。わ!わあ!わあ!
半身麻痺の70才も改造パジェロでがんばっていますですって、いったいどんな
元気村かしら。また楽しいお話も教えてね。老後は暗い、寂しい、ナ〜ンテ無縁
のお話もイイナ〜〜〜
ありがとう!
皆さんそんな元気なおじいちゃんにお手紙を出してパワーをいただきましょうか
お手紙は「にがおえ」さんまで・・・・ネ

♪どれみ♪ tani@mahoroba.ne.jp

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[No. 0053]
今日の瀬戸内海や三島川之江は霧のなかでした。
でもやまの中はいいてんきでした。
四国の背骨の(勝手に決めています)法皇山脈を毎日行ったりきたりしているの
で、ひとつ山をはさんだ地域の天気の違いをもろに感じ取っています。
「トンネルをぬけたら、そこは 、、」と同じ世界です。山の中の村では70才
以上の人がたくさん運転しています。義父もその一人で 90才ですが 乗って
います。半身麻痺の70才も改造パジェロでがんばっています。行き帰りにそん
な車の後に付くと大変です。速度30で走るのです。彼らには丁度良いスピード
ですが、夕食の支度や買い物であせっている私は ピタリとくっ付いてしまうの
です。しかし、ゴーイングマイペースの速度30。山道なので追い抜くチャンス
は わずかです。がんばります!!ぬいたぞ!!
そしたら、「あそこの嫁はぶっとばす」とうわさになってました。
ああ!人口2000人!!

にがおえ nigaoe@mail.netwave.or.jp

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[No. 0052]
ワア〜〜〜イ、タッチおばさんの登場だ!。タッチおばさんはオッ
シャレーで、私が目標にしている素敵な女性です。先日は目の覚めるような?
真っ赤なスカート、今日はどんなんかな?
タッチおばさんのこれからのお話を楽しみにしています。タッチおばさんに生涯
尊敬できる姑といわれた、お母さんはどんな素敵な生き方をされたのかしら・・
早く聞きたいです、そして老後の目標のお一人にさせてくださいネ
タッチおばさんのホームページは
http://www.nttl-net.ne.jp/musaki/murasaki/tatiobasann.htmです

♪どれみ♪tani@mahoroba.ne.jp

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[No. 0051] 谷さんごめんなさい、自分のホームページ作りに、
夢中であなたの素晴らしいホームを、全部訪問していませんでした。
遅れ馳せながら、掲示板開設おめでとうございます。
介護のことで書き込みをなさってる、皆様はじめまして、私は介護される年齢に
近くなってきました、65歳のおばさんです。
谷さんと同じ経験を持つ、息子にパソコンをプレゼントしてもらい、悪戦苦闘し
てその結果、生きていて良かったと、今、感動の毎日を、お暮らせてもらい、息
子に感謝しています者です。
介護のお話は、経験していますので、後でまたおじやまいたします。今朝は皆様
の、経験を拝見致しまして。うなずきながら、4年前に見送った、姑の面影をし
のんで、涙があふれ、朝から泣いてしまいました。
生涯尊敬出来る、姑のお話を、皆様に後で聞いて頂きますね。
このような素晴らしい、掲示板を作られた、谷さんを、知り合えた事も、かん
しゃいたしています。
タッチおばさんでした

タッチおばさん murasaki@coral.ocn.ne.jp

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[No. 0050]
お医者さんの先生ありがとう。本当に返事をかいてもろて嘘みたい
です。本当にお医者さんですか うれしいな、病院でも先生に旨く話をできない
で、緊張します、これからも頼みます
山田さん ありがとう。
介護をひとりでしているとたまにイヤになることが有るし、聞きたいこといっぱ
いなので助かります。まさか、答えがもらえるとおもて無かったのです。
息子があとで、ゆっくりよみや、とうつしてくれましたので、あとで何度も読み
ます 親不孝な息子と思っていたのに、私らのことを思ってくれたのが、なによ
り嬉しいです パソコンて、かしこいですね。
へんな手紙になってすみません。でも介護はもうプロより上手ですわ、きっと

yaeko

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[No. 0049]
yaekoさん・Dr,Hさん
御主人の歯のこと・・こうやって 先生からアドバイスをもらえるっていいです
ね。 息子さんに言ってドンドン解決してもらったらいいですよ。 これも どれ
み・さんやパソコンさんの おかげですね。
歯の事と言えば 私の母のことでの 経験を一寸。
最後に残ってる一本以外は 入れ歯の母。 とうとう その一本が痛くなりまし
た。 痛いから入れ歯を外しての毎日。 柔らかい食事にしても やはり食欲低
下。 歩行が ままならない母だが 歯院に予約。 予定日にやっとの思いで連れて
いきました。 地域にもよると思いますが 先生曰く・・80才以上の抜歯は X
X大学病院に連れて行って下さい・・・と。 麻酔薬の関係とのこと。
大学病院の歯科はいいけれど すべて予約制。 介護されている老人はその日に
よって 体調も乱高下またその日が雨だったら ほとんど通院不可。 予約という
予定行動は 難しい。 行ったとしても 待ち時間中に下のトラブル・・・・何も
なければ運がいいというもの。 結局実現しませんでした。 抜けるのを「待つ」
という解決策。 運よく 短期間で抜けてくれました。 アーよかった。?
市町村にもよりますが 高齢者への歯医訪問診療制度が あります。 我が家の場
合は 問い合わせて ご返事をもらうまでの間に 母の歯が抜けてしまいました。
あって・なくて?ある制度?
yaekoさんの 御主人は 通院できますか? 市の制度も確かめてみましたか?
Dr,Hさんも 情報提供してやって下さい。 心強い息子さんに パソコンで 市のHP
にアクセスしてもらいなはれ。 もしかしたら福祉コーナーで分かるかも知れま
せんよ。
どれみさん 私もそうですが 在宅介護に真剣な先生と会うこと・・・それは 合
えれば「幸運」なのです。残念ながら 今のところ そうなのです。
Dr,Hさん HP登場 はやくお願いしま〜〜〜す。私からも御願いします。
ところで Dr,Hさんの医院の待合室に お年寄りのための つかまり取っ手や 手す
りはありますか? 私の両親が お世話になっている先生の医院に やはり取っ手
や手すりがないのです。 本当にいい 先生なのですが・・どうしてな?と思う毎
日です。

山 田
E-Mail: yckinds@join-am.or.jp
URL :http://www.join-am.or.jp/~yckinds/
山 田 yckinds@join-am.or.jp

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[No. 0048]
 何をしたいのか、目標を持った方は、すばらしい人生を過ごすこ
とが出来ると思います。
以前、入院した家族を一生懸命に看病していたら、看護婦さんも先生もやさしく
親切に接して下さるようになりました(初めは、冷たい態度で(TT)、(\
/)状態でしたが)。病院の方にとっては、毎日の事でも患者の家族はほとんど
経験もなくはじめての病院生活もう少し、詳しく教えてくれても(気配り)いい
のでは・・・と思うことがあります。(忙しくて、ハードな仕事とは、わかって
いても・・)ひと言、やさしい言葉をかけて下さればと思う今日この頃です。
 どんなに医学が、進歩しても「思いやり」という薬は作れませんよね。
患者さんにも看病する方にもすごくよく効く薬だと思うのですが。
♪どれみ♪さん、「医は仁術」は、死語・・・と私は、思っていませんよ。
ただ、忘れている方が多いと思うのです。いい先生は、おられますが少ないの
が、現状だと思います。いい先生の輪が、広がるようにがんばらないといけませ
んよね。

さくら say@iwafune.ne.jp

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[No. 0047]
nicchiyさん
>もやいちゃん、今度どなたかがホームに入所するようなことがあったら、ぜ
ひ、>面会に足を運んで下さい。
そうですね。そのような機会があれば出来る限り面会に行きたいと思っていま
す。先日少しお話をしましたが、 特別養護老人ホームでの出来事です。見舞い
にいったおばあちゃんとお話ししていると、沢山のご老人がのぞきに来るんです
よ。ふとドアの方を見ると10人程の人がじぃ〜っと
私を見つめている・・・。介護の方のお話によると、「皆、なかなかお見舞いに
来てくれなくて寂しい思いをしているんですよ。だからうらやましいんでしょう
ね。」ッテ事でした。その話を聞いて、すごく複雑な気分になりましたね〜。そ
して、そのおばあちゃんも、痴呆症っぽかった為か「先生の言うこと良く聞いて
おとなしくしているから、はよ迎えに来てな。」こればっかりいっていました。
はじめて目にする事で相当なショックがありました。まだ、10代の女の子には
言葉に出来ないものをハートに感じました。そして、ただ涙があふれるばかり。
家族にもいろんな事情があって、ホームのお世話になるんだけど、もっともっと
家族が出来ることがあるんじゃないか?と思いましたね。それ以来、特別養護老
人ホームと聞くだけで、あの時の光景が頭に思い浮かびます。(^^ゞ
後で聞いた話によると、このホームは、身よりの無い人がたくさんいらっしゃっ
たそうです。だからこのような行動をされたんだなと理解しました。

もやいちゃん myumi@mahoroba.ne.jp

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[No. 0046]
Dr.H先生、早速の書き込み有り難う御座いました。先生のご登場に
とっても心強く思います。
先生のホームページもここにて、ご紹介しようと思いますが、介護に役に立つ事
はあまりなく(キッビシイ)、お酒のみに役に立つ?ホームページなので今の所
ご紹介していません。ごめんなさい
先日はご馳走になり有り難う御座いました。もう楽しくて、美味しくて、酔っぱ
らって(下戸に近いのに)家まで千鳥足で帰りました。
そのおりに、つれが先生のホームページに思い切り「重い、ややこしい、ショッ
クウエーブをはずせ・・・」等と思い切りケチをつけ、「ウエ〜〜〜ン」と泣か
せてしまいまして、すみませんでした( m(__)m))。先生が口をとがらせて言
い訳するのが、面白くて可愛くてなんども吹き出してしまいました。
医療にはめっぽう強い先生も、パソコンの事ではたじたじでしたね。そんな人間
味あふれる先生がとっても、身近に感じました。そして、先生がなぜ、お年寄り
に人気があるのかも分かりました。
それに引き替え、私のつれは、昨夜も家で酔っぱらって「H先生のアキレスけん
を見つけたぞ〜。もっといじめてやる〜〜」と息巻いておりました、どうぞご用
心!ご用心!
 Dr.T先生。 今のところは先生のお答えを頂くような質問などがなくて、ごめ
んなさい。Dr.H先生が、ぜひお目に掛かってお話がしたい、介護のことなど、
やりたいことが山ほど有ります・・・とおっしゃっていましたので、宜しくお願
いいたします

♪どれみ♪ tani@mahoroba.ne.jp

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[No. 0045]
Dt.H先生、どうも有り難う御座いました。
先生のおっしゃるように、おとうさんの入れ歯が合わなくなって来ているのかも
知れません。一度歯医者さんに連れて行こうかなと思いました。考えても居な
かった事なのでとっても参考になり嬉しく思いました。
息子がいつもパソコンを触っていますが、こんな便利な物とは思いもしませんで
した。息子に今までお父さんの事でなにを聞いても分からず、途方に暮れる事が
多かったです。いつもパソコンの前にいる息子を苦々しく思っていました。
それがやっとパソコンの素晴らしさが分かりました。家に居ながらにして、悩み
を聞いてもらえると言う事が嬉しくて、心強く思いました。これからも宜しくお
願いします。

yaeko

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[No. 0044]
>yaekoさん
全身状態がわからないので何ともいえませんが、まず入れ歯をはずされる原因に
心当たりはないでしょうか。歯ぐきがやせて合わなくなっていたり、どこか当
たって痛がっておられないでしょうか。このようなことがあれば歯科医に相談し
て対処される方が良いと思います。(合わない入れ歯をしていてはずれてのどに
詰まった方がおられました。入れ歯粘着材を使うのも良いかもしれませんが、口
の中に残ったりいやがられたりすることがあります。)入れ歯を入れることに
よって、食事が食べやすい、会話が弾む、痰が出しやすいなど良いことも多いの
ですが、いやなことを無理矢理されるとかえって食事をされなくなることもある
かと思います。どうしてもはずされる場合は食事をあまりかまなくても良いもの
にされた方が良いかもしれません。
下の方で♪どれみ♪さんにご紹介いただいたDr.Hです。お年寄りを介護され
ている方からいろいろ相談を受けることが多いのですが、実際に介護をしていな
いとわからないことが多くあります。また書き込みをしますのでみなさまの知恵
をお貸しください。よろしくお願いいたします。
                        Dr.Hこと38歳の元外科医
Dr.H yh0314@mahoroba.ne.jp

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[No. 0043]
こんにちわ、初めまして私は72歳です。今日は息子に言うてかい
てもろてます。
主人は今79歳です。10年もっと前から、老人性痴呆症です。
このごろ、物を食べるときに入れ歯を外して食べます。消化に悪いと思い入れ歯
をさしても、すぐに取ります。入れ歯がないほうが楽なようです、無理にデモさ
せた方が良いのかそのまま、本人の思うようにさせておいても良いですか。どな
たか教えて下さい

yaeko

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[No. 0042]
>「医は仁術」は死語でしょうか
♪どれみ♪: 私も幾たびもその様に考えた事も有りましたが、母を介護させて
貰って、初めて色々な先生とお会いして、ただ私がお目に掛かっていなかったの
だと実感いたしました。と、申しましてもたまたま運が良かっただけかも知れま
せん。実は昨日もそろそろ登場してくださるはずの、若き開業医の先生で在宅介
護に真剣に取り組んでおられる先生と、懇談する機会が有りました。
在宅介護や地域医療について、熱っぽく夜の更けるのも忘れて語り明かしまし
た。
「ボク、話はいくらでも出来るけど、文章はへたなので、掲示板はにがてだ
よ〜〜。でも書いてみるヨ、ボクも現場の皆さんから教えてほしい事が沢山ある
よ〜」とおっしゃって下さいました。
Dr.H先生「はやくご登場おねがいしま〜〜〜〜す」
Dr.T先生(このページにすでにご登場)と同じく「医は仁術」を実践なさってい
る先生に感激しました。

♪どれみ♪ tani@mahoroba.ne.jp

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[No. 0041]
 nicchiy@千鶴子@寮母さんのおっしゃる通りだと思いま
す。
>さくらさんの地域では施設がないとのこと、ちょっと、驚きです。在宅介護の
強>化、とっても聞こえは良いのですが、現実は女性はもちろん男性も退職して
まで>介護にあたっているようです。
>他人を家に入れることに抵抗のある日本人気質では、ホームヘルパーにも気を
>使って嫌と派遣を
>断る方もいるようです。

施設は、あった方がいいと思います(民間の立派な施設はあるのですが・・)。
多分、近い将来施設は出来ると思います。
理想論だと思いますが、やはり、在宅介護ができればと思います。
>身内の面会の後の入所者の表情が違います・・・とお聞きするとなおさらで
す。物理的に無理な部分もあるのでしょうが・・・。
お金には換算できないもの(負担)がありますものね。
当然、行政のフォローも必要不可欠です。でも、現状をみれば、やっぱり理想か
なぁ〜。
 延命治療という医療の在り方、医師が過剰になるということで規制をする・・
など 問題はとてつもなく、大きいものだと感じます。
「政治家の井戸塀」、「医は仁術」は死語でしょうか!?

さくら say@iwafune.ne.jp

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[No. 0040]
こんにちは。
本当に介護って今まで自分じゃ縁が無くって...
生まれてからの記憶では、祖父が亡くなるまで癌で2ヶ月ほど入院しており、そ
の直前に色々と世話をするのが当時小学3年だった私の役割で...その程度で
しょうか。
あの人(祖父)は未だに私にとって尊敬する人の第一位。そんな事を思い出しま
す。その(父より)尊敬する祖父の世話をしたのは、私にとって脳裏から離れま
せんし、「世話係終了=入院=亡くなる」という流れは当時の私にとっては
ショックでした。
介護といえば日本経済新聞の何曜日版だったでしょうか。各界で活躍される方々
の介護経験が毎週書かれています(ほとんどの方が読んでいらっしゃるでしょう
が)。「へー、この人が」って方も時々その経験を書かれています。
実は近所の親戚でも入退院を繰り返し、今も肺炎を起こして動けなくなっている
人がいます。家族は入院を勧めているのですが、本人は「家で頑張る」と言って
おり、家族も医者も困っているようです。果たしてどちらの言い分が正しいのか
(正しいって事はないのかも知れませんね)。
先日は「自分にまだ無縁」と書きましたが、いろいろと思い出すと、決して無縁
じゃないことに気が付くものですね。

キネジマ arakawa@jmacsoft.co.jp

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[No. 0039]
♪どれみ♪さんへ
こんにちは。
新しい掲示板の開設おめでとうございます。
あっという間に山のような書き込みですね。♪どれみ♪さんの人徳と介護の問題
の切実さゆえでしょう。
私自身は介護という問題に直面したことはないのですが、だんだんと気になる問
題になりつつあります。兄か私が結婚しないと誰も父を介護する人がいないので
す。もちろん、介護をしてもらうために結婚する訳ではありませんけど、将来介
護をしてもらうことになることを考えない訳にはいきません。
技術の進歩とともに主婦の作業が大幅に電化されて、自由な時間が増えたのです
けど、一面、医療技術の進歩で寿命が延びて、介護に必要な時間も確実に増えて
いると思います。こっちで苦労がなくなった分、あっちで苦労が増えているとい
う感じですね。
結局、誰か一人の方にその苦労がずしりとかかるのが、現実の厳しいところです
ね。そんな苦労を背負っている人達を応援するというこのページの趣旨にとても
共感致します。私も、今後大いに参考にしていきたいと思います。

中原 憬(けい) kx5n-kgym@asahi-net.or.jp

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[No. 0038]
皆さんこんにちは。nicchiy@千鶴子@寮母です。
>私は無責任母親ゆえ、生みっぱなしになるやもしれません、どうぞ
>皆様のお力で育てて下さいませ!
アァー、ぐれてやると〜。と思ったけど、子供は地域で育てなければなりません
ね。今の地域社会で一番出来ていないことかもしれませんが。
さくらさんの地域では施設がないとのこと、ちょっと、驚きです。在宅介護の強
化、とっても聞こえは良いのですが、現実は女性はもちろん男性も退職してまで
介護にあたっているようです。他人を家に入れることに抵抗のある日本人気質で
は、ホームヘルパーにも気を使って嫌と派遣を断る方もいるようです。
もやいちゃん、今度どなたかがホームに入所するようなことがあったら、ぜひ、
面会に足を運んで下さい。身内の面会の後の入所者の表情が違います。実際にケ
アしているのは私たちよ、といいたくなるほど表情が輝いています。
山田さん、本当に縁は異なもの味なものですね。
もう一人知り合いが・・・篠崎さん、こちらでもよろしくね。

nicchiy chizuko@msa.biglobe.ne.jp

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[No. 0037]
皆さん昨日5月3日は全く早朝からホームページが開かず「書き込
めないよ〜」のメールや拙宅にお電話が相次ぎ、大変御迷惑をお掛けしました。
さっそくプロバイダーさんにメールをしましたが、夕方になっても繋がらず、
やっと夜中ちかくに、繋がりました。「wwwサーバのオーバーフローでした。御
迷惑をお掛けしましたと」の返事を頂きました
このたった2日間でなんと200人以上の方がこのホームページを見て下さり、
今までの10倍の方々が見て下さっていることにとっても驚いています、そして
皆さんの関心のあるテーマーなのだと、再認識いたしました。メールも沢山いた
だき驚いています。
 その中にどれみさんのホームページ訪問いたしました掲示板もね。
少し考えて書き込みたいと思います。私にはまだ、怒りがあります。
それはほとんど、体制とか行政とかそういったものに対してです。
私はまだ(姑が亡くなって1年過ぎました)それらをうまく消化できていませ
ん。どれみさんの、掲示板は優しいメールばかりだったのですこし、びびってし
まいましたでも、書き込みたいと考えています。だって、介護ってやってみては
じめて、色々の事に気づくでしょう?気づいた人が、後の方のために少しでも道
を作っておかないと、ずっと遅れたままです。・・・色々と書きたいのですが、
過激だったら削除してね・・・とのメールも頂きました。色々な意見があってこ
その掲示板ですどうぞ問題提起もして下さいと返信しました。
*橋本さん有り難う御座いました。これからも色々おしえてください
*篠崎さん私は毎日の20回ほどの腹筋運動も3日ぼうずです、ただただ、脱帽
! 篠崎さんは痴呆性老人介護体験記(5年間に渡る本人と家族の痴呆症との戦
い) をホームページ
http://www.honjo.or.jp/fukaya/user/shinozaki/index.htmlに載せてお出でで
す、どうぞ皆さんもお尋ね下さいませ

♪どれみ♪ tani@mahoroba.ne.jp

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[No. 0036]
どれみさん、福祉(介護)の掲示板開設おめでとうございます。
すごい反響ですね。それだけ重要な関心事なのですね。
私はまだ元気ですが、3回/週の透析の度に、90代、80代のおばあさんや
車椅子の患者さんを送り迎えしている家族の皆さん(おじいさん)の負担は
大変なことと考えさせられます。
うちのかみさんは、遠出の時だけつきあって(付き添って)くれます。
これからも、ときどき訪問しますのでよろしく。

はしもと

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[No. 0035]
掲示板オープンの記念に、投稿させて頂きます。
おやじを5年間の闘いの末に、痴呆症で亡くし、その体験から、まず自分自身が
そうならないようにということを強く感じています。
介護することも大事ですが、それ以上に介護されないように心がけることが大事
だと思います。
体のためになることを意識してやる。何をやるかは、自分がためになると思えば
なんでもいい。何をやるか・・・よりは、それを毎日実行することの方が大切。
あまりむずかしいことをやると、3日坊主になる。
今私がやっていることを参考まで。
1.毎朝おきたらすぐ、ジョッキ一杯の水を飲む
2.毎朝、風呂に入る(24時間風呂のおかげ)・・これがとても気持ち言い。
3.朝、会社で3分間、なわとびをする。
4.会社から帰るとまず風呂に入る。
5.食後は、パソコンとのつきあい。
6.その後、30分の散歩または、15分の自転車こぎトレーニング。
7.寝る前に、5分間のダンベル体操。
これがすっかりくせになって、三度の食事と同じ感覚です。
しかし、これだけやっても、ふとりすぎの体重は減りません。
従って、体のためにやっているという意識ではありません。
どうぞ皆さんも、体にいいことやりましょう。
とりいそぎ、体験談まで。

篠崎 辰夫 sinozaki@ns.cfh.or.jp

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[No. 0034]
♪どれみ♪さん こんにちわ、いっこうに繋がりませんでしたね、
今やっと繋がったみたいです、心配してましたよ。
おそらくプロバイダーの不調だったのでしょうね、あまり長かったので、書き込
む事忘れました。思い出したら又いれます。

  やのや kazuo@m2.people.or.jp

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[No. 0033]
リンリンさん、さくらさん、やのやさん、臼倉登貴雄さん、いつじ
さん有り難う御座います。
jamicowさん有り難う御座いました。jamicowのホームページは「疲れない介護」
が載っていてとっても為になります、どうしても皆さんにお知らせしたかったの
で、メールにて掲載お願いをしてみました所、快諾して下さいました。一度みな
さんも覗いて下さいませ。。私は必ず自分が納得し、また相手様の了解を得しだ
い、掲載せさせて頂きたいのです。手元に介護に役立つホームページを沢山集め
ていますので、これからもお役に立つホームページをどんどんご紹介していきま
す。宜しくお願いいたします。
 また、ぱるぷんてさんは(http://www.happy.or.jp/home/96082900/)この掲
示板の強力な相談役並びに、管理なども快く引き受けて下さいました。このよう
に大勢のご協力でスタート出来る事に喜びがいっぱいです。私は無責任母親ゆ
え、生みっぱなしになるやもしれません、どうぞ皆様のお力で育てて下さいませ!

♪どれみ♪ tnai@mahoroba.ne.jp

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[No. 0032]
掲示板の開設、おめでとう。
素晴しいのが出来ました。話しに聞いていたので期待していましたが、本当に素
晴しい感心も、得心もいっぺんにしました。敬服しました。本当におめでとう。
これからも、更に精進されることと思いますが、頑張ってください。
わたくしは、あまり頼りにならないと思いますが、すこしでもお役に立ちたいと
思っていますので、よろしくお願いします。
                    今も お寺の小僧 《S》
いつじ ituji@mahoroba.or.jp

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[No. 0031]
どれみさん開設おめでとーーーぉ。
テスト時ばっかり書き込んで、開設したら全然書き込まないなんてしゃれにもな
らんですね。昨日は一日焼山寺さん歩いてたので遅くなりました。
介護とは少し違うけれど、お年寄りや身障者のレクリェーションについて実践し
ていきたいと考えています。
あ、それから何でも出来ることは応援サポートしますので言いつけて下さいね。

ぱるぷんて

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[No. 0030]
メール有り難うございました。
大変読みやすいページですね。
ホームページのリンクの件ですが、是非ご紹介下さい。より多くの方に読んでい
ただきたいので・・・・・ではでは。。。。
URL: http://www.cisnet.or.jp/home/jamicow/
手直ししてお待ちしております。(苦笑)

jamicow jamicow@po.cisnet.or.jp

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[No. 0029]
メール有り難うございました。
早速、覗きにきました。ほのぼのとした、ホームページですね。
パソコンを使うことで、世の中が広がっていくような気になりました。
もっともっと多くの人にに伝えていきたいですね。
これからも、よろしくお願いします。

臼倉登貴雄 usukura@pa2.so-net.ne.jp

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[No. 0028]
私の街には、「特養ホーム」がありません。(広域の施設が隣の村
にあります)施設の維持費など考えるとない事が、悪いとも思えません。県内
で、二市だけだそうですが、市では在宅介護を推進しています。
そういうことなら、納得できますが、最近、建設の運動をしている方がありま
す。在宅介護を支援する行政の対策が十分ではないのが原因のようですが難しい
問題ですね。

さくら say@iwafune.ne.jp

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[No. 0027]
\(^o^)/ あっという間に沢山の方が・・・・。  \(^o^)/
沢山の方の書き込みを拝見して、介護の重大さが改めて感じました。
皆さんの書き込みを見ていて、私の親戚のおばあさんが特別老人ホームに入って
いらっしゃいました。
そのお見舞いにはじめてホームに足を運んだ時の事がふと思い出しました。私に
とってはすごく強烈な印象だったんです。それから、どうしてもホームには足が
運べませんでした。
介護をうける方も、介護をする方も、言葉では言い尽くせないものがあると思い
ます。ましてや第三者は自分の目で見た部分だけで判断してしまうのでだめです
ね。自分の祖母の介護をまねごとして、ちょっぴり考える部分がありました。私
のホームに対しての考え方があまりにも偏見すぎていたって。反省。

もやいちゃん myumi@mahoroba.ne.jp

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[No. 0026]
 寿ことぶき壽  祝!! 掲示板開設  寿ことぶき壽
 祖父を3ヶ月ですが、看病した経験があります。
家族は、約2年、面倒をみていました(病院と自宅で・・・)。
祖母が日中、夜は、交代で病院に泊まっていました。
病院に泊まって玄関を出ると思わず、「う〜んとのびをした事」を
七年経った覚えています。
 祖母は精一杯、面倒をみたから悔いはないといいます。(本当は、寂しいので
しょうが・・・)
 死というものを身近に感じることは、大切な事ではないでしょうか。
「ナイフ」の問題など、人を簡単に傷つける子供達も、若い者(子供の親)が
両親(年寄り)の面倒をきちんとみたりそれを手伝ったりする中で命の大切さを
自然にわかると思うのです。
 それにしても、「介護」という言葉、何とかならないものでしょうか?
何か、もっと言い言葉がないものでしょうか?

さくら say@iwafune.ne.jp

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[No. 0025]
chizuさん 思わぬところで コンニチハ!縁は異なもの味なもの?で
すね。
旅先で バッタリの感じですね。みなさんー私がHPを作っていたころ励まして下
さった方です。大変パワフルな方です。よろしぅ願います。
Dr.Tさん・・はじめまして。私が 現在 在宅介護を続けていられる大きな理由の
一つに 地元に幸運にも出会えた 開業医氏が おられるためです。高齢者医療・
・・いや「介護医療」に ン十年の実践者です。なかなか 居られないものです。
谷さんの 言葉の端ばしに Tさんの お人柄を感じますが 益々ご活躍されること
を期待しています。

山 田
E-Mail: yckinds@join-am.or.jp
URL :http://www.join-am.or.jp/~yckinds/
山田 E-Mail: yckinds@join-am.or.jp

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[No. 0024]
今朝の朝日新聞(5月2日)の17ページに興味のある話題が載っ
てますよ・・
「家族任せもう限界 公的介護の充実を」という題で高齢化社会をよくする女性
の会(大阪代表=竹中恵美子龍谷大学教授)の事や「共倒れから共立ち社会へ」
の本の紹介などです、活動の原動力は介護体験などに基づく切実な思いとの事で


リンリン

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[No. 0023]
良いのが出来ましたね。今回はおめでとうの書き込みをします。
もう、既に沢山の方からのお便りが一杯でビックリしましたよ。
実は、私も老人性痴呆症の父親をかかえています。
まだ軽い方で、母親が面倒見ているのでので何とかやっていますが、これからが
心配です。

やのや kazuo@m2.people.or.jp

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[No. 0022]
千鶴子さん 玲子さん 知子さん にがおえさん 阿部英文さん 
美鈴さん、みんなみんなありがとう!!。
今は介護をしていなくても、いつかみんな老いていくのですものね、*明日は我
が身* いつか通る路ですもの、同じ路なら、明るく楽しく、歩きたいですよね、
その為のささやかな、待合所でありたいです、皆さんよろしくネ
徳田さん 初めましてジャないよ〜〜。貴女のホームページは毎日ほど見ている
し(ブックマークに入っていますよ、ホント)あすかん便りはコピーをしていま
すよ・・・
でもメールは初めてですね、どうぞ宜しくお願いいたします、これからも色々教
えて下さいませ

♪どれみ♪ tani@mahoroba.ne.jp

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[No. 0021]
はじめまして、松岡さんの紹介で、知りました。
介護を経験した女性のホームページが、だんだん増えてゆくのを嬉しくおもいま
す。私の周囲にも、パソコンとは無縁だけど、介護の情報を沢山欲しがっている
人がいます。もし、私に何か出来ることはないかと考え、媒体になりたいと考え
ているところです。
いずれ、介護経験者やこれから介護が待っている、ホームページを開設している
女性たちで、ネットがはれればいいな、なんて思っています。
私のホームページは、http://www2j.biglobe.ne.jp/~tokuda/です。また、よろ
しくお願いいたします。私も花の50代です。

徳田容子 ttokuda@mxb.meshnet.or.jp

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[No. 0020]
待合所開設おめでとうございます。
待合所は非常に興味深いホームページで多くの方が御覧になること間違いなしで
す。子供の頃、祖父母と住んでいた私は祖母が病で伏している間、共同で同じ部
屋を使っていたので看病したことや、何度も母親と交代して祖父母や父親が入院
している病院に泊まったことを思い出しました。長期の看病ではありませんでは
ありませんでしたが、長い間介護をされている方、している方、両方ともたくさ
んのご苦労があると思います。やはり、看病する側が滅入ってしまってはよくな
いとつくづく感じます。
私もいつか母のそばで暮らす日がやってくると思いますが介護をする立場になっ
たとき、待合所は力強い見方で私はもちろん多くの方のストレス解消の場になる
ことと思います。
これからも期待しています。頑張って下さい。

美鈴 ちょっとご遠慮

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[No. 0019]
どーも、御無沙汰してます、阿部@宮城です。
いつも前向きな谷さんに感心しております。
老人介護など関心が無かったのですが、今は元気な両親も
いつかは介護が必要な時が来るのだろうな、と思う時に
どうしたら良いのか全然解りませんが、谷さんの掲示板を
拝見して参考にさせていただき、また相談させていただけたら
と思っております、まだまだ先の話ですし本当はそうなって
欲しく無いのですが!。

阿部英文 wakame@mwnet.or.jp

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[No. 0018]
またまた、新しいぺージをつくったのですね。おめでとうござい
ま〜す。
二月から午後はパートに出るようになったので、すっかり御無沙汰してしまいま
した。やっと、パート生活に慣れてきました。職場には スゴイおばあさん、お
じいさんが大勢います。私は老人パワーに負けまいと必死です。またゆっくり話
しをきいてちょうだいね。
メールをありがとう。

にがおえ nigaoe@mail.netwave.or.jp

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[No. 0017]
どれみさんへ,伝言板の開設,おめでとうございます.
私は,夫の母,実家の両親ともに元気で,職場でもこども相手の仕事をしていま
すので,介護ということは,まだ身近に感じていません.
ただ,現在の医療情勢,特に医療予算のひきしめを見ますと
在宅介護ということを国は薦めているように思われます.
でも一国の総理大臣からして,(通常ならとても無理なことですが)
お母様を国立病院に長期入院させている,という現実から見ると
なかなか在宅介護はむずかしいように思います.
(これは個人攻撃にはあたりませんよね)
もっともっと皆で介護の問題を考えなくてはなりません.
それとともに,こどもを安心して生み育てられるような社会にしなくては
ならない,とも思います.私たちの介護を一身にせおうのは,これから産まれて
くるこどもたちなのです.そして,子供たちが介護という大変な問題にむきあう
ことができるように,人としてのやさしさを感じられるこどもに育つような
社会にしなくてはなりません.今現在,介護に当たられている方からすれば,
そんなゆうちょうな,と言われるかもしれませんが,子供たちを
日々見ている私はそう感じます.

TOMOKO masa@willnet.ne.jp

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[No. 0016]
☆ ☆ ☆ 掲示板開設おめでとうございます ☆ ☆ ☆
これからも色々と教えてくださいね。
私もがんばって、自分の夢(?)を実現したいとおもいます。
あ〜早くみんなが楽しめるシニアパソコン教室をつくらなくっちゃね。
経験豊富・知識豊かな 谷さんならびに皆様 良いアドバイスが
あればお願いします。
なにわともあれ、これからのご発展を楽しみにしております。

れいこ terako1@gold.ocn.ne.jp

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[No. 0015]
掲示板開設おめでとうございます。

施設入所者の生の声が聞きたいですね。現場にいても
なかなか本音は聞けないものです。
先日、NHKテレビのドラマで「今までに生きてきたことを敬う」と言う意味の
せりふがありドキッとしました。
施設に勤務するものにこの事が出来ているだろうか?と。
施設職員と入所者は対等の立場にあるだろうか?と。
掲示板が充実し、利用者達の声が行政にまで届くようお祈りいたします。
まずはお祝いまで それではまた
追伸 山田さん、谷さんとお知り合いだったのですね。
驚きました。楽しいですね。

** もっと広がれインターネットの輪 **
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丸太小屋管理人 nicchiy
E-Mail: chizuko@msa.biglobe.ne.jp
URL: http://www2t.biglobe.ne.jp/~chizuko/
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nicchiy chizuko@msa.biglobe.ne.jp

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[No. 0014]
わ〜〜い 待ってました〜!
山田さん、キネジマさん そして♪どれみ♪が敬愛してやまないDr.T先生。
miyuki さん
皆さん山田さんは主夫をしながら、ご両親の面倒(それぞれ 脳梗塞とパーキン
ソン症いずれも軽度)を看ておいでです。山田さんのホームページ
http://www.joinam.or.jp/~yckinds/を見ていると・・・今朝 気が付いたら 父
が3ヶの入れ歯を口に入れていた・・・や
 トイレ前から やや言い合いの物音、 駆け付けると まさに おじゃじと おふ
くろが トイレのドアーを握りしめ 先に入ると 小競り合いの最中。永年のカ
カーデンカ夫婦を 物語るかのように おふくろが 押しのけて先に入る様。・・
・等々のお話が有り、どれ一つとっても、あったかさとほろ苦さのまじった文章
が綴られていて、この境地に成られるまで、いくつの心のハードルを越えておい
でになったろう・・・と察せられます。
どうぞ山田さん、現場の生の声をこれからも発表してくださいネ。
Dr.T先生は私が母を在宅にて「お前と一緒に暮らせてお母ちゃんは幸せやったよ
・・」の最高の言葉を貰い、お浄土に旅立たせる事が出来た恩人です。
母の一番幸せな生き方を最後まで貫かせて下さいました。いつも根気よく母の話
を聞き解決をして下さいました。母の身体だけを診るのでなく、心もみて下さい
ました。
「ぼく、どうにか食べて行けたら良いんですわ、お年寄りの為に何かをしたいん
です・・」の一言が、このページを生みました。これからも真剣にそして楽しく
時間の許す限りレスを付けて下さることでしょう。

♪どれみ♪ tani@mahoroba.ne.jp

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[No. 0013]
遅ればせながら素敵な掲示板の開設おめでとうございます。
私、のーんびりと1泊二日の旅行に出かけていまして
夕べ遅くに と言うか今朝早くにどれみさんの更新されたHP
拝見しました。
私などの介護経験は微々たるものでお恥ずかしい次第です。
特別養護老人ホームで勤務していた頃のことをおいおいと思い
出して応援させていただききたいと思いますのでよろしくね。
                      miyuki〜☆
miyuki

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[No. 0012]
 おめでとうございます。
 私は長く勤務医をしていまして、開業してさほど日が経っていません。
 谷さんとは開業後の知り合いです。
 御老人、お一人、お一人の介護を皆で知恵を出し合い、手を繋ぎあって、
考えて行きましょう。微力ながら、私もお手伝いをさせて頂こうと
思っています。どうぞ、よろしくお願いします。
 しばらくは、Dr.T.で御意見を書かせて下さい。
 まずは御挨拶まで。 Dr.T.暫く匿名で失礼します。

Dr.T

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[No. 0011]
掲示板の開設おめでとうございます。
私自身は両親もまだ元気で介護とかについては現実の問題としての認識が薄い状
態でした。両親だって何年もしないうちに体が弱り、あちこち不都合が出てくる
のは頭では分かっていても、まだ自分にとって「他人事」的に見ている面が否定
できません。
掲示板などを通して、将来、確実に自分も直面する事として考えさせて頂こうか
と思っています。

キネジマ arakawa@jmacsoft.co.jp

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[No. 0010]
(^o^)/~ 谷さーん 祝 掲示板オープン

皆さん・・・これから 宜しくお願いしまーす。
はじめまして。 山田と申します。女房と二人で 老親二人を
在宅介護中の介護現役です。 谷さんとは 最近のお付き合い
ですが 谷さんのお誘いで 参加させて頂くことにしました。
皆さんの 「思い」や「お知恵」を借りながら 介護を
続けて行きたいと思ってます。

山田 yckinds@join-am.or.jp

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[No. 009]
もやいちゃん、 matsan 、 能彦 さん Keiko、まあちゃん、そのほか
沢山たくさん、来て、見て、または書いて下さって有り難う御座いました
緊張しました、まるで子供を産みあげた感じがします。
今後とも皆さんの待合所として一緒に育てていって下さいネ
しぇるぱさんの娘は老人ホームで働いておられるのでしたか、それは心強い援軍
です どうぞ今後も色々とこのページを助けて助言して下さいね
 久子さんありがとう、久子さんがお母さんの介護をなさっていることは知って
いましたが なんと25年もお母さんは寝たきりなのですね・・・私は久子さん
が姑、義母、主人の母とかかずに、さりげなくうちの母とかかれた所に久子さん
の介護の様子が分かり胸が熱くなりました、久子さんの優しさのルーツを見る思
いがしました。
私は身体や心が疲れたらいつも久子さんのホームページ
(http://www.asahi-net.or.jp/~yi9h-uryu/)に出かけて、心を身体を癒しても
らって、帰っています、今後もよろしくね

♪どれみ♪ tani@mahoroba.ne.jp

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[No. 008]
心あたたまるテーマの掲示板だと思います。
私は、まだ介護とは直接関係のない状況ですが、母と同居している母の姉(私の
伯母)は今年76歳で、私の主人の両親も75歳ですので、全く無関心というわ
けにもいきません。
幸い、どちらも健康でいてくれるので、まだ、具体的に考えたことはありません
が、やはり介護の大変なことを聞くと、少し考えさせられます。
もし、自分が介護する立場になったときにこの様な掲示板があったら、とても心
強く、また、大変なのは自分だけではない、という心の支えになるのではないか
と思います。

 また、私は今、パートで近所の小さな診療所の受付をしていますので、そこに
通院するお年寄りの方とも接しています。
通院できる方は割と元気そうなのですが、先生が往診にいっているお年寄りの看
護をしている方はやはり大変そうです。
たまに薬を取りに来られて、先生に症状の説明や介護の大変さ等を話していま
す。
 多分、先生に話すことで少しは気が紛れるのではないでしょうか。でも、皆さ
ん結構笑いながら話されているので、偉いなぁと感心してしまいす。これからも
度々この掲示板を見て、色々参考にしたいと思います。
ありがとうございました。

Keiko 今回は匿名で

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[No. 007]
どれみちゃん、掲示板の完成おめでとうございます。

これからもわたしなりに応援させていただきますので
よろしくお願いいたします。

大場 昌樹 izteam33@osk.3web.ne.jp

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[No. 006]
掲示板のスタート、おめでとうございます。
わたしの娘が老人ホームで働いています。いろいろ娘からはなしを聞いて、入居
者のほうも、働くほうも、たいへんだなぁ、と考えることが多いです。
わたしも定年まで片手で勘定できる年齢になってしまいました。ひとごとじゃあ
りません。
応援できること、ちからづけることでしたら、大声で手助けできます。
巡回のなかに入れておきますので、いつまでも続けてください。

しぇるぱ 長岡 正樹
http://www.asahi-net.or.jp/~RP3M-NGOK/
「しぇるぱ散らし踏み」
しぇるぱ nagaoka@os.urban.ne.jp

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[No. 005]
うちにも25年寝たきりの母がおります。
母がいるから出来ないこともあるけど、母がいて下さるお陰で出来ることが
いっぱいあります。
どれみちゃんと出会えたのも、母のお陰です。
この掲示板はきっとそんなことを気付かせてくれる場になって下さると思い
ます。皆さん、どうぞ宜しくお願い申し上げます。

goshin uryuu@fki.fitweb.or.jp

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[No. 004]
 谷さん(で、よろしかったですよね(^_^))能彦です。
今日から開設の掲示板だそうですね。おめでとうございます。
テーマも介護に絞っておられるようですが時宜を得たことと
思います。
 というのは、、、4月29日の産経新聞を読みましたら、
同社主催の「高齢社会をよりよく生きるーアクティブライフ・
キャンペーン・『第2回提言コンクール』の特集を3面にわ
たって報じてい増した。このなかの優秀賞5人の中に介護に
関して述べた方が折られました。16面に全文が掲載されて
います。
『姑(はは)を看取る』という題で、鈴本和代さんという方
が、地獄といわれる介護の実態を鋭く抉っています。
私にも経験のあることなのですが、谷さんもぜひお読みにな
られたら、、、と思います。
ではまた、、、、念のため私のURLを下に書かせていただき
ます。題して幸齢フォーラムです(^_^)。
http://village.infoweb.or.jp/~yosihiko/index.htm

能彦 nouhiko@mb.infoweb.ne.jp

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[No. 003]
新しい掲示板、おめでとうございます。
そのうちに介護をしていただく年となりました。
父親の介護をしていた時を鏡に写して、自分も
そうなるのかなーと思っています。

matsan matsan@po.jah.ne.jp

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[No. 002] 掲示板完成おめでとうございます。 \(^o^)/
どれみかーさんらしい頁の追加で感激しています。「介護」については、全然無
知なもので、がんばって!としか言えません。でも、興味のある分野でもありま
す。このページで勉強してゆきたいな〜って思います。どうぞよろしくね。

とりあえず、おめでとーの書き込みさせていただきますね。

もやいちゃん \(^o^)/

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[No. 001]
e-mailをしっかり、書いていただくか、それとも書かなくても良いか
を随分迷いました
匿名にすると、悪戯や中傷などが書かれるといけないと憂いたものですから、で
もこの掲示板の特徴として、やはりお嫁さんがお姑さんの事、またお姑さんがお
嫁さんの事などをかかれるケースが有るやもしれません。やはり、愚痴や泣き言
は、e-mailをかくと本音が書けないだろうと推察したのです 長い介護はきれい
事ばかりでは有りません、たまには思い切り本音を吐き出したい事も有ります
よいお嫁さんやお姑さん程、優しく介護される為に、ときとして、不満のはげ口
がなく自爆してしまいます。ここだけは人間の心の闇も暖かく受け止めてあげれ
れば良いと思っています。そして、スッキリしてまた優しい介護が出来れば良い
かと思います
で各々の良心を信じて、匿名でも可といたしました。勿論極力お書き頂くように
御願いします

♪どれみ♪ tani@mahoroba.ne.jp

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