「たんたんたぬきの」

作詞者不詳・曲=聖歌687番(新聖歌475番)(注)

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(このメロディは長いほうバージョン)



のんきぃさんの宮城では

たん たん たぬきの○○○○は
風もないのに ぶーらぶら
それを見ていた 親だぬき
おなかをかかえて わっはっは

nyanさんの周りでは

たんたんタヌキの ○○○○は
風もないのに ぶ〜らぶら
そ〜れをみていた 子ダヌキは
「とうちゃんいいもん もってるね」

nyanさんの情報によると郡上では

たんたんたぬきの ○○○○は
風もないのに ぶ〜らぶら
そ〜れをみていた ブルドッグ
いきなり○○○に かみついた

大阪在住わたるっちさんが「これが全国版」と太鼓判を押す歌詞は

たんたんタヌキの ○○○○は
風もないのに ぶ〜らぶら
そ〜れをみていた 子ダヌキは
「僕も欲しい」と 泣き出した

次は昭和30年代、ガキ大将が歌っているのを聞いたというヒマネ子さんより届いた歌詞

たんたん狸の ○○○○は
風に揺られて ぶ〜らぶら
それを見ていた 親狸
縮めて伸ばして ふうせんき

次は、モーマンタイさんの奥さんが昭和40年頃、東京江東区大島で歌った歌詞。

たんたんタヌキの ○○○○は
風もないのに ぶ〜らぶら
とうちゃん いいもの 持ってるね
おまえもあるから 出してみろ
とうちゃん ぼくのは 毛がないよ
おまえも もうじき はえるだろ

のんきぃさん提供のオリジナルの歌詞。Robert S. Lowreyの1864年の作品

Shall We Gather At The River

1.
Shall we gather at the river,
Where bright angel feet have trod,
With its crystal tide forever
Flowing by the throne of God?
※Yes, we'll gather at the river,
The beautiful, the beautiful river;
Gather with the saints at the river
That flows by the throne of God.

2.
On the margin of the river,
Washing up its silver spray,
We will talk and worship ever,
All the happy golden day.
※リピート

3.
Ere we reach the shining river,
Lay we every burden down;
Grace our spirits will deliver,
And provide a robe and crown.
※リピート

4.
Soon we'll reach the shining river,
Soon our pilgrimage will cease;
Soon our happy hearts will quiver
With the melody of peace
※リピート

聖歌(日本福音連盟制定第687番)の歌詞は

1.
まもなく彼方(かなた)の流れのそばで
楽しく会いましょう また友達と
神さまのそばの
きれいなきれいな川で
みんなで集まる日の
ああ なつかしや

2.
水晶より透き通る流れのそばで
主を賛美しましょう みつかいたちと
神さまのそばの
きれいなきれいな川で
みんなで集まる日の
ああ なつかしや

3.
銀のように光る流れのそばで
お目にかかりましょう 救いの君に
神さまのそばの
きれいなきれいな川で
みんなで集まる日の
ああ なつかしや

4.
よいことを励み流れのそばで
お受けいたしましょう 玉の冠を
神さまのそばの
きれいなきれいな川で
みんなで集まる日の
ああ なつかしや

(注) 讃美歌ではなく、聖歌でした。新聖歌番号もあわせて、Tommyさんに
教えていただきました。ありがとうございます。(2001/06/07)
「一丁目一番地」の楽譜と一緒に、以前ytanakaさんに頂いていた楽譜が出てきました。(2002/11/08)


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